ホントいつになるのかいのぉ・・・。<永遠に未定です(ギャハ)!・・・セガマークⅢ(ないしはマスターシステム)版「アウトラン3D」のような言い方するんじゃねぇ!<誰が何人わかるんだよ、このネタ!
・・・と言わないと、昨日の敗戦のショックが尾を引きかねない中で迎えた名古屋グランパスとの練習試合。名古屋の練習場である愛知県豊田市で行われました。何で豊田市なのかは、おまけで話すぞ(苦笑)。
最寄り駅の三好ケ丘駅には、名古屋のホームタウンであることを示す弾幕や練習場への道案内はあったものの、それ以上のものは無かったりする。見限られたか(ニヤニヤ)。<前日の件でやさぐれない。
三好ケ丘駅から徒歩15分。練習場のあるトヨタスポーツセンターにやって来ました。実は、8年前にもやって来ているのですが、その時と看板変わってるなぁ・・・。
なお、この先もう少し歩かないといけないのである(汗)。暑かったなぁ・・・。
練習場は、こんな急峻な階段を歩いて上がった先にあります。側道は坂道になっていて、自転車などが上がれるようになっていました。ホントは練習場の写真を収めたかったのですが、練習中だったのでアカンかった。
灼熱とも言える日差しが刺し、帰ったら日焼けしていて泣いたこの練習試合、45分×2で行われました。スタメンは、以下敬称略で、菅沼一晃、萩野滉大、加藤慎太郎、平瀬大、藤田准也、生地慶充、キム・ユゴン、横山智也、松本歩夢、ワッド・モハメッド・サディキ、ファビオ・アゼヴェドで、1・2本目共に同じ。ポジションはよくわかりませんが、キム選手をミッドフィルダーに据えていたようです。ポジション全体で見てもディフェンダーが多かったですから、後ろは下手すると5人だったかも。でもなぜか攻撃な布陣にも見えたのよね・・・。なお、名古屋はアウェイ帰りだからなのか、ミシャ監督はいなかった模様。
1本目は、名古屋が大きくパスを振る展開の中で、連携やフォローはよくできていました。シュートも隙あらば打っていたものの、ここは枠を捉えてほしかったなぁ。それでも名古屋の守備が前に出てるのを嫌がったのか、徐々に消極的(ちょくちょく下げる・ボールをこねる)になってしまいました。また気の抜けたシーンもあり、菅沼選手が名古屋の選手にカットインされるシーン・セルフジャッジで一瞬止まりかけたシーンもありました。
それでも、キム選手が相手を振り払ってシュートを放ったりといい部分もありましたが、1本目は0-0で終了。名古屋の決定力の無さに救われました。守備の面では、ルーキーの藤田選手がいい動きをしていました。攻撃の起点という面では合格ですし、守備の面でも及第点をあげられるでしょう。
2本目は、守備にバタつきが目立ち、名古屋の攻めるシーンが目立った中、5分にPKを献上し、これが入って先制点を奪われます。菅沼選手も読んでたんだけどねぇ・・・。
その後もデュエルで合わせられない・至近距離でシュートを打てない・相手に競り負ける・隙を見せると奪われるなど岐阜にとってはよくない展開が散見し、名古屋に関しては、さすがJ1のメンツと思わされました。
16分に名古屋のキーパーが交代したのに合わせてか、キム・萩野・松本の3選手が交代。入ったのは、湯岑滉生選手と恐らくU-18の選手2名(FC岐阜セカンドの選手は、全国社会人サッカー選手権岐阜県大会に出場のため呼べないはず)。後に加藤選手もU-18の選手と思しき選手に代わっています。
しかし、流れは変わらず、20分に再び失点。簡単に守備を割られていました。
2本目はファビオ選手の勢いがすごかった。キーパー正面ながらも鋭いシュートを放ったり、質の良いアシストを出したりと、フォワードの役目をしっかりと果たしていました。また加藤選手も頭でねじ込むいいシュートを放ったんですけど、オフサイドだったのが残念。
それでも40分に横山→ファビオ→サディキ3選手の見事な連携で1点は取りました。サディキ選手のシュートは目の覚めるいいものでした。
それでも結果は2-1。防戦一方かつ守備も崩れてダメな試合でした。点を取れるチャンスも幾度かあったのに、それらを生かせなかったのも気掛かりです。控えないしはメンバー外の選手達とはいえ、レベルアップを図ってほしいです。
おまけトヨタスポーツセンターがあるのは、保見町という愛知県豊田市にあり、名古屋の人間には、日系ブラジル人が多く住む保見団地で馴染み深い人もいらっしゃるのではと。
その道すがらに、大きく立派な歩道橋がありますけど、それが本題ではない(笑)。
本題は、みよし市福谷町という地名。『ふくたに』ではなく、『うきがい』と読む全国でも有数の難読地名なのだそうな。読めるかー!
先日、名古屋グランパス×アルビレックス新潟の試合を見に行ってきたのですけれども、その時一緒に行われていたのが、グランパス グルメフェスティバル。そのイベントの目玉だったスタグル食べ放題が、今回一番の目当てだった(笑)。そう、試合はオマケだったのだ(爆)。<サポーターに怒られるぞ!
今回のスタグル食べ放題、あらかじめチケットを買わないといけないのですが、争奪戦になりかねないと見て、販売日の午後6時からJリーグチケットのサイトに張り付いて、ササっと購入。ただ思っていたほど混み合うことは無く、あっさり買えたので、ちょっと拍子抜け。それでも数日後には、私の買った第1部以外は売り切れになっていたので、やっぱり人気イベントだったんだなと思わされました。
今回提供の際には、写真の「食べ放題参加証」が必須で、これを出してスタンプを押印してもらってから提供という流れになります。スタメシは、あらかじめ作っていることが多かったので、時間が掛かるというのは、そんなになかったですね。ただ行列ができているところは、若干滞っておりました。先程書いたラストオーダー寸前で、この状態だと結構厳しかったのかも。
ということで、頂いてきた。
5/31に豊田スタジアムで行われた名古屋グランパス×アルビレックス新潟の試合に行ってきました。
この日、グランパス グルメフェスティバルと銘打っていたこともあり、東海エリアで最大となる76店舗(重複アリ)が出店。スタジアムの東西に分散して設置されていました。
で、スタジアムそばを流れる矢作川の河川敷には、Jリーグクラブのご当地グルメエリアとなっていました。
しかし、このような食べ放題も含めたイベントは、新潟戦でやるんじゃなくて、食い意地・・・もとい、食い物に目の無いFC東京戦で行えばいいのにね(ちなみにFC東京戦は、「鯱の大祭典」が組まれています)。ただそうなると、あっという間に屋台村のメシが尽きて、最後にはグランパスファミリーも食われかねないか(ニヤニヤ)。
食べ放題を食ってきたものの、どうしても食いたかったのが、うなぎ(爆)。甘いものならぬうなぎは別腹なのだよ(ニヤニヤ)。
もっと食べたくて試合開始前ギリギリまでいたかったものの、お腹いっぱいなので、その思いを振り切って、開場時間とほぼ同時にスタジアムの中へ突入。ピッチ内ウォームアップが始まるまでうたた寝(爆)。
おまけ・・・と思っていた試合は、終盤に大きく動いたものとなりました。
状況が動いたのは、後半に入ってから。
試合開始前は雨が降り、息の白くなるくらい寒くなった気候だったにもかかわらず、長良川競技場には14734人の観客が訪れました。名古屋からのアクセスが悪くないのもありますけど、ホーム最終戦である点と名古屋のキーパーで7年間活躍したミッチェル・ランゲラック選手のホームでの最後の試合になるから大勢来たのではないかと。とはいえ、ゴール裏は満員で、バックスタンドはやや空席の目立つレベルだったのに対し、メインスタンドは空席が目立っていたように思えました。全て埋まれば2万は軽く行くはずなんですけどね・・・。
アウェイ席にやって来たグランパスファミリーとグランパスポンタ(左端)。
しかし、蓋を開けてみると、鳥栖の動きがかなりいい。もちろん上位にいる名古屋の動きも序盤は悪くなく、鳥栖のゴールを攻めていました。しかし、その序盤に詰められなかったのが痛かった。鳥栖のキーパーである朴一圭(パク・イルギュ)選手のファインセーブで、鳥栖の勢いが増すこととなります。
試合後にやって来たのは、ヒーローインタビューを受けていたMOMの中原選手。
プレシーズンマッチとはいえ、名岐ダービー。今回JR岐阜駅では最後尾の列を示す看板が出ておりました。臨時バスも出されていたので、昨年の名古屋が長良川競技場で開催したの時のような体制で挑んできたわけです。
長良川競技場に着きました。
今回の試合は、弾幕の掲示できる試合だったので、チラホラですが掲出されておりました。
プレシーズンマッチとはいえ、イベントは充実していました(ただし、CCN主催のかさなるステージは開催されず)。
最初はギッフィーとグランパスくんのPK対決。
点を決めたことで、すっかり天狗になってしまったギッフィー。寝ても防げるというポーズを取って舐めて掛かっておりました(笑)。
そしてマスコットPK対決なのに、最後はスタジアムDJ同士の対決に至る。
その洗礼は、YO!YO!YOSUKEさんに振り掛かる。ええ、見事に造反されました(ギャハ)。YO!YO!YOSUKEさん、彼らに何か酷い仕打ちしてないですか(ニヤニヤ)?
さぁ、試合でございます。プレシーズンマッチということで、交代枠は無制限だったようです。
昨日、岐阜メモリアルセンター長良川競技場で名古屋グランパス×柏レイソルとのホーム最終戦を見に行きました。
前日のFC岐阜×ギラヴァンツ北九州戦のハーフタイムから準備が始まっていた待機列作り。いつでも迎え入れられるようになっていたのですが、入っていいのかわからず待機状態。スタッフに伺ったら、もう入って待っててもいいとのこと。ただこの時は、まだ時間があったので、コンビニで時間潰しと温かい飲み物を買うために一旦離れることにした。
その待機列の並び順が示されていました。
それをパイロンで50~150ずつ区切るというざっくりとしたものでした。岐阜の場合なら、1000くらいまでは、ちゃんと1区画ずつ数字を振って並ばせるようにするんですけど、作り慣れていないのか、あまりにスカスカになるので、大雑把な作りにしているのか・・・。
何とかして入って来れたスタジアム。先述の影響で、一般入場と同じになってしまった。何のために先行入場の権利を買ったのかと文句を言いたくもなったけど、今回ばかりは仕方ないのかなぁ・・・。
試合に関しては、実質降格を回避している柏が優勢だったように思えます。もちろん要所要所で見れば互角な部分もありました。点への意欲という面で見れば柏が優勢のように見えましたし、ボールの奪取やテクニック面で見れば、名古屋の方が上だったように思えます。
試合後、柏の選手達にサポーターが弾幕を出しておりました。
10/27(金)、名古屋グランパス×サガン鳥栖の試合を見に行きました。この日の試合は、FRIDAY NIGHT J.LEAGUE(通称「金J」)。週末にサッカー観戦に費やせない人達のために、金曜の夜にJリーグを楽しんでもらおうという試みで2018年から始まったもので、J1メインで開催しているものです。夜は少々肌寒くなってきた中、名古屋でも開催されることになったのです・・・が、会場はどこかで見たことのある場所だ(ニヤニヤ)。
ということで、仕事帰りに大急ぎでJR岐阜駅にやって来た。
何とかキックオフ前に長良川競技場に着いたものの、スタメシを買おうと思っていたらまま行列ができていて、やっぱりキックオフには間に合わん(泣)。今回はアウェイ席でチケットを買ったため、スタジアムの真裏に回ることになったのですよ。岐阜の試合なら、メインゲートから入れる仕様になっていて、今回のような事態は松本山雅FC戦のような大勢のアウェイサポーターが押し寄せる時くらい。
そして、キックオフより1分後ではあったものの、何とか間に合った。
試合は、VARが稼働する激しいものになりました。
試合後にやって来たグランパスポンタ。
こちらは、長沼選手ですな。
そして、同点弾を挙げた富樫選手。
帰りの臨時バスを収めてきた。
そんな豊田スタジアムのアウェイ席入り口には、豊田北高校の書道部が書いた歓迎ボードが飾られていました。
アウェイの席は、かなり狭かった。横断幕もちょっとしか飾れないわ。
アウェイ席にやって来たグランパスファミリー。律儀にご挨拶。
ここからは試合前に頂いたスタメシでも。
2番目は、ハッピーからあげ178(イナバ)の「178だれ」。
最後は、松浦商店の「おにぎり餅弁当」。
そして、この松浦商店ではアイツが売っていた。何かと話題になった「チョコバナナ」ですよ。
ねんがんの「チョコバナナ」をてにいれたぞ!<食べてほしくなさそうに、瞳を潤ませながらこちらを見ている(ギャハ)!
試合は、9戦無敗で失点はオウンゴールのみの名古屋と名古屋同様堅守で勝ちを拾っている鳥栖との硬い争いになると思われていました。
試合後の田代選手。
先日、近所のイオンで売っていた「名古屋グランパスプリン」なるたる商品。
中はこんなふう。
先日鹿児島に初めて行って来ました。
今回は、朝早く出たということもあったので、かねてからジェットスターの機内食をオプションで採ってみた。
中部国際空港から飛行機で約1時間半。さらにバスで約50分で、鹿児島市にある歓楽街の天文館に。
ここに向かったのは、あるお店なのですが、それは後日紹介。
で、セブンイレブンの角にあるのが、島津重豪(しげひで)と水間良実(よしざね)が星の観測を行っているワンシーン。後でわかったのですが、相当ノイズが酷いので申し訳ない。
今は、恐らくこの催しの吊るし看板を指差していたかもしれない(笑)。
ところで、天文館の跡はどこにあるんだとウロウロしていて、やっと見つけたよ(汗)。なんと、ドラッグストアの隣に埋もれるように跡の碑が立っていた(泣)。ホントにわかりにくいので気を付けて下さい。
今日は、名古屋・栄にあるオアシス21にて開催された「CNCi(コミュニティネットワークセンター)グループ フットサルフェスタ in オアシス21」に行って来ました。
この日は、女子のリーグ(総当たり)戦とオーバー40のトーナメントが行われていました。私が見ていたのは、女子リーグ戦。丁度佳境に入った頃ですね。
今日来た理由は、ただ一つ。
イベント開始前からギッフィー来襲。
そして、女子リーグで優勝した名古屋オーシャンズレディースの優勝の歓喜の中にちゃっかり混ざる(笑)。
正午過ぎから中間イベントとして難波アンバサダーとギッフィーによるチーム紹介を行っていました。
この後サッカーの名古屋グランパスから榎本大輝選手(右)、フットサルの名古屋オーシャンズから水谷颯真選手(左)が登場。サッカーとフットサルの違いをメインのクロストークとなりました。