その中で、今回紹介するのは、青森県八戸市にある八戸ニューシティホテル魚菜工房 七重の「虎鯖棒すし」。500~600gクラスのサバを使った押し寿司です。これ以外にも大きなサバを使った押し寿司もあります。
今回のサバは一番小さいクラスのものでしたけど、それでも脂がしっかり乗っていて、とろけるような味わい。〆サバなのに、酸っぱさはほとんど無いので、魚のクセが苦手な人でも美味しく感じられるのではないかと思います。
少し高いけど、今度行ったら大きめのクラスを買えたら買おうぞ。それ以前に売ってる時に行きたいわ(ギャハ)。
この催しは11/12までです。
最初は福島県会津若松市にある「牛乳屋食堂」。
2番目は宮城県石巻市にある三養水産の「牡蠣フライ」。
最後は、岩手県陸前高田市にあるきのこのSATOの「奇跡の生しいたけ」。
今日終わった「大東北展」ですが、その中で取り上げたかったのが、
今回紹介するのは、福島県福島市にある「かーちゃんの力・プロジェクト協議会」が作った「とまとのキムチ」。
1/14まで行われたJR高島屋の「大東北展」から、最後となる今回は山形県上山市にある楢下宿 丹野こんにゃくの「楢下宿 丹野のメンマこんにゃく煮」(上)と東根市にあるさくらんぼの「だだちゃ豆ごはんの素 六種雑穀」(下)です。
1/14まで行われたJR高島屋の「大東北展」から、今回は宮城県栗原市にある栗原食品の「牛すじ柔らか煮」(左)と「なんこつ美人」(中央)、そして気仙沼市にある斉吉商店の「金のさんま」(右)です。
1/14まで行われたJR高島屋の「大東北展」から、今回は福島県南相馬市にある福相食品工業の「ふくしま県ポークウィンナー」です。
現在、JR高島屋で行われている「大東北展」から、今回は秋田の名物「バター餅」。通常のもの(左)と胡桃(くるみ)入りのもの(右)を買ってきました。
では、その模様を何回かに分けてお送りしていきます。
続いては、岩手県の小岩井農場のソフトクリーム。
こちらも同じ岩手県の小林水産の「いか坦々風」。コチュジャンを使ったイカの塩辛というふうなものか。口車に乗って買っちゃった(ギャハ)。
まずやって来たのは、福島のそば。出展は「うつくしま蕎麦王国協議会」。
今回頼んだのは高遠そば。
もう一つは山形の焼肉くろげで売られている米沢牛コロッケ。
左は黒トリュフメンチカツ。中に黒トリュフが入っている牛肉たっぷりのメンチカツです。右は米沢牛コロッケ。米沢牛とジャガイモの入ったスタンダードなコロッケです。
で、こちらは何度もNHKで登場したJR名古屋駅の中央改札口。午前11時半頃撮影。