8月にオープンしていたそうですが、始めて行った「百(もも)ちゃん食堂」という名の中華料理店。大津通り沿いにある万松寺ビルの中にあります。メニュー表はあるものの、基本的にはセルフで取りに行くというもの。麺と丼だけがオーダーで待つという変則的なものになっています。
そんなに多くないだろうと思って、上の「青椒肉絲(チンジャオロースー)」と「麻婆春雨」を頼んだものの、オーダー待ちだった「麻婆飯」が結構な量だった(苦笑)。まるで「味噌汁」と書いてあるのに、味噌汁だけじゃとご飯とおかずを頼んだら、「味噌汁」が定食だったというくらいの勢い(汗)。<何だよ、沖縄料理の話かよ。
というわけで、セルフのものに関しては、温め直すという過程が入るため、少々脂っこく感じるかも。この温め直すのが、レンチンなのか中華鍋に入れて炒め直すのかわからんのですが、こういうのは、出来立てがもらえる方がいいのかもしれないね。味は悪くないから。
で、オーダーの「麻婆飯」はというと、辛くないのに汗が出る(苦笑)。熱いからなのかのぅ・・・。コク深い味わいで、結構濃い目。ご飯に合う美味しさです。ちなみに、多いと言ってますけど、恐らくごはん1杯~1杯半はあるんじゃないかという量だと思っています。
一品一品の値段は安いものの、調子に乗って頼むとあっという間にすごい値段になってしまうので注意(今回頼んだ3品で1500円だったのには驚愕(汗))。悪くはないので、機会があったらまた行こう。唐揚げが美味いそうなので。
そんな中でも外に出たのは、大須の万松寺で節分会があったため。一つ目の目的は豆まき&トークショーで、2部構成(1部各2回の計4回)になっていました。
14:30&15:30のゲストは山崎武司さん。この日は中日ドラゴンズの沖縄キャンプから帰ってきたばかりだったそう。
それはさておき、万松寺そばで恵方巻も売っていたので買ってきた。これがもう一つの目的。
中はこんなふう。
おまけ
今日、用事で大須の万松寺商店街に行ったら、妙に煙たい。既に万松寺通りそばの松屋のあたりから煙たくなっていたので、隣にある居酒屋の煙かと思っていたら、商店街に近付くにしたがって、その煙たさが増していき、現場の近くになるとすごいことに。
同じくその周辺。はしごを使って消防士が活発に上り下りしています。
現場は万松寺通り商店街の招き猫がある交差点そばで、ステーキレストランの奥からも煙が舞っているからなのか、あけっぴろげになっていました。
この火事の煙は地下鉄にまで到達し、地下通路にこもってしまうほどに。流石に交通局も「構内の火事ではありませんので、落ち着いて行動して下さい」とアナウンスをするほど。しかし、慌てるどころか大人しすぎて拍子抜け。
こちらが、その身代わり餅。きな粉をまぶした普通の餅・・・と言ってしまったら罰が当たるか(苦笑)。
まず最初に行ったのが、「台湾の焼包子(パオズ) 包包亭(パオパオてい) 大須2号店」。
こちらが煎餃(焼き餃子)。
丁度食べ終わった頃に、「世界コスプレサミット」のイベントの一つ、コスプレパレードが行われました。
そのコスプレパレードを見た後、次に向かったのは「肉そば なおじ」。「麺家 喜多楽(きたら)」がプロデュースした肉そばの店です。
今回頼んだのは、「肉そば でら辛」。
先日、名古屋・大須にウィルコムプラザがオープンしました。
・・・場所柄か、場所柄なのか。
今回行ってきたのは、先週放送された「PS」の大須・東仁王門通周辺の「激安チャレンジ」で紹介された東仁王門通のほぼ中心地にあるラーメン屋「梦麺88(ムーメンパーパー)」。
今回食べてきたのが、まぜつけ麺。
というわけで、今回はその中の店の一つ、「ペレーラせんぱいのスリランカカリー」という店に。
その小道には、ペレーラせんぱいという、この店を始める際お世話になった方の写真が立っているので、わかるかと。
その店の看板メニューは、コロンボチキン。
で、今回頼んだのは台湾鶏丼。