そういえば、寿がきや食品の「カップみそ煮込みうどん」がリニューアルされていたのを思い出した。左が旧バージョン、右が新バージョン、つまり現行版です。パッと見ではわからないけど、よーく見るとわかる。旧バージョンは、名古屋だしを強調していたのに対し、新バージョンは、スーちゃんがメインに据えられています。あとは、新特徴である味噌を練り込んだコシ太麺が強調されています。それ以外は、食べてみないとわからんなぁ・・・。
ということもあり、頂くことにしました。
まずだしは、同じ味噌ではあるのに、旧バージョンの方がカドがある作り。新バージョンになってから、味噌にカドが取れてまろやかになっていますね。魚のだしの渋さが大きな要因なのかもしれません。
一方で、麺はパッケージにある通り、大きく変わっており、新バージョンは味噌の練り込んだコシ太麺になっています。これ、お湯を注ぐ前からよくわかるくらい、茶色い麺になっているんですね。旧バージョンは純白(ニヤニヤ)。
それゆえなのか、新バージョンの麺は、ちょっと粉っぽいというのか粉の味わいが引っ掛かる。味噌の味はそれほど感じられず、何か色付けレベルなんじゃないかと不満が(苦笑)。そう考えると、旧バージョンの麺でよかった気も・・・。
少なくともだしの味はよくなったので、麺を戻してほしいと思いました。逆に言えば、袋麺を買ってこいという寿がきや食品の無言のプレッシャーだったりして(爆)。
こちら、寿がきや食品の「青唐辛塩ラーメン」。東京都町田市にある町田汁場 しおらーめん進化というラーメン屋が監修した一品になります。
先日、BASE FOODから発売している「BASE YAKISOBA」を買ってきた。実は、昨年「BASE PASTA やきそば」として販売していたものをリニューアルしたのだそうな。今回は、「BASE YAKISOBA ソース焼きそば」(上)と「BASE YAKISOBA 旨辛焼きそば」(下)を買ってきた。他にも「BASE YAKISOBA 塩焼きそば」があるらしい。
今回紹介するのは、寿がきや食品の「ばりばり軒監修 博多らーめん」です。
昨日、イオンに行ったら、店の入り口とカップ麺コーナーに真っ赤なパッケージのコイツが鎮座ましまししていた(笑)。それが、寿がきや食品の「そばきや 和風とんこつやきそば」です。
こちらは、寿がきや食品の「Sugakiya チキンパイタン味」。寿がきや食品設立60周年記念商品で、インドネシアにある寿がきや食品であるインドネシアスガキヤで販売しているものを日本向けにアレンジしたものです。
以前、
じゃあ、だったら何で出したんだよ!
最初は、セブンイレブンの「東海名物 味噌煮込みうどん」。
一方、こちらはローソンの「みそ煮込みうどん」。
寿がきや食品から販売している台湾ラーメンは、2種類あるのをご存じでしょうか。
今回紹介するのは、寿がきや食品と富永貿易との共同開発商品「アジアン食堂 スパイシーヌードル カリー」(上)と「アジアン食堂 スパイシーヌードル 鶏塩風味」(下)。この商品はマレーシアで作っているようです。それもあってか、ハラル認証を受けたカップ麺になっています。

今回紹介するのは、寿がき屋食品から発売された「白担々麺」(上)と「黒担々麺」(下)。中京テレビで放送されている「PS三世」とのコラボ商品で、東海3県限定販売の商品です。
今回紹介するのは、寿がきや食品の「オカザえもんのもろこしうどん」です。生タイプのカップ麺ですね。
先月末に発売されていた寿がきやの「名古屋名物 みそ煮込み」(右)の濃厚版「名古屋名物 濃厚みそ煮込み」(左)。のれんからスーちゃんが出てきてお出迎えですな。






まずは、エースコックの「池乃めだかの浪花のホルモン入り焼そば」。
もう一つは、寿がきや食品の「赤から監修 カップ赤からラーメン」。
