ヤマザキパンの薄皮シリーズに「薄皮チーズカレーぱん」が登場しました。薄皮シリーズの中でも薄皮グルメという総菜系の商品を扱っているカテゴリでの登場です。何でも詰めりゃいいってもんじゃない・・・とか思いながらも、ついつい手が伸びてしまうのが、この手のシリーズの恐ろしいところ(笑)。今回も見事にやられました(爆)。
こちら、カレーの風味がしっかりしていて、ちゃんとカレーの味をメインに据えて際立てています。そこにチーズのコク深い塩気のある味がアクセントになっているので、4個入りがあっという間に無くなってしまうのです。これはよくできている。お茶などの飲み物を間髪入れさせないで食わせるつもりだな!<そんな意図はありません。
そろそろ2月の新商品に入れ替わりかねない時期ではありますが、これはレギュラー品にして残してもいいレベル。誰にでも薦められる美味しい一品になっていましたよ。
東京ゲームショウの話、最後はお土産や昼に食べたものなどの話。
こちらは、サントリーの「BOSS QUEST 辿り着いた深煎り」。「ドラゴンクエストⅠ&Ⅱ」試遊の際に、お礼でもらったものです。
ここからは、幕張メッセ内にあったデイリーヤマザキで買ったものです。全てヤマザキパンのものになります。
お次は、「台湾バーガー風カレーメンチ」。
こちらは、「ランチパック あんバター大盛り」。ランチパックでもなかなか見掛けない「あんバター」で、しかも大盛りと来た。ただ、すぐには食べられなかったので、帰りの新幹線で頂きました。
JR牟岐線に揺られ、地蔵橋で下車。そこから歩いて行った先は、弁天山。実に6年ぶりの再訪であります。
山頂にある本殿。
そのショーケースには、色々な商品が販売しておりまして、その中から「登頂証明書」をチョイス。もちろんお支払いをしていきましたよ。たぶん、お賽銭を入れるところにお金を入れればいいと思うのですが、そのあたりの説明書きは一切無い(汗)。
周辺は田んぼが多い。宅地化が進んでいるそうですけど、まだまだ田んぼが多いです。
思ったより早く弁天山に着いたので、帰りのフェリーの時間までタイトにならずに済んだ。ゆえに時間が余ったので、フェリー乗り場で一休み。土産屋で土産を買ったついでに、間食をば。
帰りのフェリーは、フェリーかつらぎという名前の船。そこには、マスコットの一人である高野きららがいました。こちらも<17歳教を貶める言動をしてはいけない!
今回、帰りは疲れるだろうなぁと思って、指定席を取りました。丁度1席だけ予約の段階で空いていたので、ラッキーと思いましたけど、乗った時に思ったのは、コンセントのある席はロケーションのいい席やPCなどが使える席で自由席なんだよね・・・。今回はモバイルバッテリーを持参していたのでよかったんだけど、そいつが切れた時には、この席を確保しないと。
そんな特殊な事情から、天気予報は関西圏に加え、香川・徳島・三重が表示されます。
今回一番最初に乗ったのは、長良川鉄道。恐らく岐阜県内では一番長い三セクじゃなかったかと。
こちらは、メイン車両の一つであるナガラ300形という気動車です。かつてはナガラ3形とも呼ばれていました。観光列車に改造された2両を除き、3両残っている300形の中で、唯一のロングシート運行車両になります。
朝から何も食べずにやって来たので、乗り換えの短い時間の合間に美濃太田駅のベルマートキオスクで山崎製パンの「矢場とん監修ソーセージパン」(上)と「矢場とん監修メンチカツドーナツ」(下)を買ってきた。
美濃太田駅から約2時間ほど揺られてやって来たのが、越美南線の終点でもある北濃駅です。
北濃駅には、転車台があります。当時走っていた蒸気機関車の転車に使われたもので、1902年に設置されました。2005年に国の登録有形文化財に指定されています。長良川鉄道になってからも使われたことはあるものの、現在は遺構的な存在になってはいます。ただし、陸運局の書類上では現役なんだそう。
北濃駅から先にもレールは伸びています。本来越美南線は、福井県を走る越美北線(九頭竜線)の九頭竜湖駅まで延伸する計画だったものの、需要が見込めないという理由で、この区間で打ち切りになりました。
北濃駅の駅舎の一部は、終着北濃駅という飲食できる施設になっています。
先日、ベルマートキオスクで、「ぼうしパン」を見付けたので、買ってきた。こちらは、現在放送中の連続テレビ小説「あんぱん」のライセンス商品の一つになります。実は、随分前に「ぼうしパン」は食べたことがあるんですけど、その時は何の気なしに食べているんですね。
先日東大阪に行ってきた際、近商ストアに寄った話はしましたけど、あの時土産代わりにヤマザキパンを買っているんですね。今回は、そちらを紹介。
もう一つは、「高級こしあんぱん」。何と、こしあんのあんパンです。
最初は、「ルヴァンツナロール」。昔から出ている商品のようですけど、こうやって紹介するのは初めてですね。
そして、「ランチパック ミルクティー風味」。こちらもありそうでなかったヤツですね。
そんな旅の始まりは、名鉄バスセンター。ここから夜行バスで仙台に向かいます。仙台から東北に入っていく理由は、次回以降紹介する場所が絡んでくるからなんですけど、まぁわかって頂けるんじゃないかな、今回の記事を読むだけでも(ニヤニヤ)。
仙台に着いて、まず行ったのが、そばの神田 東一屋。仙台に行くと毎度お馴染みのように行っていますね。
まぁ、まだもう少し食べたいとも思っていた(これから先、食べる機会がほとんどないからというのもある)ので、何気なく辺りを見渡していると、仙台駅の税来仙改札口からすぐのところ(改札内)に、立ちそば処 杜というそば屋があったのですが、そこに期間限定の変わったものを見掛けたので、入って注文。
先日、ヤマザキの「薄皮レーズンカスタードクリームパン」を買ってみた。5月に入ってから発売された新商品だと思われ。
SC相模原×FC岐阜戦に行ってきた時の一コマです!<相模原要素が無いのに、一コマにまとめようだなんて、オマエ肝座ってるよな・・・。
一転して帰り。
実はもう一つ買っていて、それが「4種天ぷらの冷しおろしそば」。<2つも買ってたのかよ!
それを思わせる一品を先日見掛けたので、今回紹介していこうかと。
こちら、イオンで買ってきた「たっぷりナポリタンパン」(上)と「たっぷり焼きそばマヨネーズパン」(下)。手頃な値段なのもあるけど、「春のパンまつり」のポイント稼ぎにもうってつけだったからです(シールをはがしてしまっているので、実感が沸かないと思うけど(苦笑))。
先日、沼津に向かう時に買ったのが、ヤマザキパンの「ランチパック 4種のスパイスカレー」。
先日、山崎製パンの薄皮シリーズの新作になる「薄皮ナポリタンパン」(上)と「薄皮ポテトサラダパン」(下)を買ってきた。
この前、イオンに行ってきた時のこと。
最初は、博多バスターミナルで朝マックした時に一緒に買った「スパイシーベーコンポテトパイ」。ご覧の通り、パッケージまで真っ赤っ赤(ニヤニヤ)。
話は一気に飛んで、武雄温泉駅で買ったもの。一応売店はあったんだけど、めぼしいものはほぼ何にも無い状況で、サンドイッチと共に買ったのが、ヤマザキパンの「大きなぶどうぱん」。
お供で買ったのが、ジェイエイビバレッジ佐賀の「うれしの茶」。サンレイというレーベルで販売しています。
福島での試合が終わり、数時間ほど待って、東京行きの夜行バスに乗る。そして、東京から名古屋行きの高速バスに乗り換えるというルートで帰ることにしたのです。というのも、郡山から出る帰りのバスは午後8時過ぎに出発ですし、仙台からのも時間的に間に合わないので、一泊も考えたんですけど、バス乗り継ぎの方が安いのかなという算段。苛酷?知らんな(ニヤニヤ)。
そんなバスタ新宿で大きく変わったのが、中に入っているコンビニ。今まではファミリーマートだったのが、6/23からデイリーヤマザキに鞍替えしたのです。日本の三大コンビニ(セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート)から、ともすればマイナーコンビニになってしまうだろうデイリーヤマザキに替わった理由が、結局わからない。まぁ、食傷気味な三大コンビニよりも・・・という人も多いでしょうから、敢えてのマイナーコンビニというふうかもしれないですね。私も悪くはないチョイスだと思います。
名古屋でも珍しくなってしまったデイリーヤマザキなので、しこたま買っちゃったよ(ギャハ)。<バスに乗る前に、デイリーヤマザキに乗せられてるな!
ということで、長野と大阪で買ったものの紹介です。最初はセブンイレブンから。
長野で買ったもの、その2&その3。「野沢菜漬け」と「信州牛すき煮」。どっちも長野らしいものということで。
こちらは大阪で買ったもの、その1。「生ハムと淡路島産新玉ねぎのフォカッチャサンド」。まぁ関西圏ということで(ニヤニヤ)。
そしてここからは、デイリーヤマザキの商品になります。何だろう、長野駅前にも新大阪駅の新大阪阪急ビルの中にもデイリーヤマザキがあったんだよね。長野駅前に元々あったのは知ってたけど。
大阪で買ったもの、その2。「ランチパック ハムカツ マスタードソース 大盛り」。ハムカツが従来品より2倍入っているとのこと。
再び竜飛崎灯台のそばにある駐車場に戻ってきました。
竜飛崎で恐らく一番ほっとできるのは、田中商店というところかもしれない。他の店ももちろんいいのですが、田中商店は店主になるおばさんの愛想のよさで持っているとも。いくらと聞くと○○万円(ホントは○○円)と返す駄菓子屋感覚(ニヤニヤ)。
その土産物店3件のそばに、デマンドタクシー「わんたく」の停留所が。帰りの3便(2・4・6便)の時刻表が書いてありました。
再び1時間半弱掛って蟹田駅まで戻ってきました。
お次は、「田舎(いな)コッペパン(小倉&マーガリン)」。名古屋人なら迷わずコレ・・・と思う一品が、青森でも食えるというのか!<目が血走ってるぞ(ニヤニヤ)。
蟹田駅から列車とバスの乗り継ぎで約2時間、青森空港にやって来た。そこでデイリーヤマザキで買った残りのパンを頂くことに。
最後は、「ヤマザキベストセレクション ちぎれるラムレーズンサンド」。この商品だけ山崎製パンになります。ヤマザキベストセレクションの一つで、デイリーヤマザキでのみ購入できるものです。
現在、読売テレビ・日本テレビ系で放送中の「秘密のケンミンショー極」と山崎製パンの「ランチパック」とで「ご当地ランチパック」を展開しており、商品に付いているQRコードを読み取ると、スペシャル動画も楽しめます。