ウチに入ってからは、イコール石丸清隆監督の下で起用されたというふうだったわけですけど、リーグ戦より百年構想リーグでの覚醒が目覚ましかったというべきなのかな。最終戦になったガイナーレ鳥取戦までゴールの出ない間はあったものの、8得点は十分にウチの核になっておりました。そして、川本選手が点の取れない試合は、ほぼ負けなんてことも。それだけ重要なピースだっただけに大丈夫なのかと思っています。
ただ、川本選手の代わりはいると言えばいるんです。ブヴィク・ムシティ・オコ選手がその筆頭で、今回の契約更新には挙がっていないので計算できないですけど、ワッド・モハメッド・サディキ選手もいる。若手なら、期限付き移籍で大分トリニータからやって来た屋敷優成選手もいるし、横山智也選手もいるので、不安ではない。ミッドフィルダーの北龍磨選手がフォワードチックになる手だってある。頑張れば、点は取れるだろうけど、過去に古橋亨梧選手・川西翔太選手・藤岡浩介選手が抜けた時のようなロストが起こらなければ、何とかなるとは思いたい。ただ、過去挙げた3選手が抜けた時は、大きな動揺が起こってるから、心配の方が多いんだよねぇ・・・。
なお、選手の契約更新が(サディキ選手以外は)全て終わったことになるので、日を改めて見ていこうかなと思いますが、7月になっちゃうかな・・・。時期的に7月は忙しいんだよなぁ・・・(汗)。
時は2XXX年、FC岐阜の悲願だった専用スタジアムである多目的球技場が落成された。
ここまで来る道のりは、スタジアム決定の道のりを思わせるような苦労を味わうこととなりました。
最寄りのバス停である日本平運動公園入口で降りてから、日本平まで10分ほど歩かないといけないのですが、こんなダラダラ坂を登って行かないといけない。しかも、スタジアムが見えているのに、なかなか近付けない。まるで砂漠の蜃気楼に浮かぶオアシスのような感じですわ(泣)。
道すがら、車の入り口と思しきところに、今日の試合開催の旨を知らせる看板があったのですけど、試合開始時刻を間違えている模様(ニヤニヤ)。なお、一度ふもとに下りて戻った時には修正されておりました。
スタジアムまで行ける日本平さくら通りは、ハイキングコースにもなっているようです。
ウチの主催試合だったこともあったので、ギッフィーも来ていました。
今回IAIスタジアムで開催されたのですが、会場配置は以下のようになりました。
そんなスタジアム、来場二度目となりますが、普段は清水のホーム側になるから二度と見られないから撮っておく(笑)。
バックスタンド側には、清水誕生までの経緯と清水の誕生日に指定された1992年7月4日の出来事(長居競技場で行われたガンバ大阪とのアウェイの試合。この日が清水にとって有料対外試合になったそうで)が掲載されていました。
陽が照ると暑さを感じ、風が吹くと肌寒さを感じるという複雑な気候な中で行われたこの試合、風が強かったこともあって、ウチが東(アウェイ)から西(ホーム)に攻めるというふうになりました。
一方でウチとの間には、アツい抱擁を交わしていました。丁度川本梨誉選手の時に撮れた(笑)。
その後もチャンスは幾重にもあったにもかかわらず、点を決められないウチは、鳥取に抑え込まれたような格好になり前半を終えました。ところが、後半になって見せてくれましたよ、あのストライカーが!
鳥取の選手達は足がほぼ止まり、気合いで乗り切る格好になっただけでなく、控えもキーパー以外全て出し切った(鳥取の控えは7人だった)こともあり、厳しい中でも鳥取は集中力を切らさずプレーしていました。スタミナ面は課題だと見て思ったんですけど、それを越えるだけのマインドは備えているようにも。
そのスタミナ面のアドバンテージを生かせないまま延長戦をズルズル行ってしまい、1-1の引き分けで終了。PK戦になりました。
PK戦は、最初のキッカーだったファビオ・アゼヴェド選手が決めたものの、2番手の箱崎選手、3番手の生地慶充選手が共に外すことに。
4番手の北龍磨選手が立て直したものの、鳥取の選手が全員決めたことで勝負あり。
試合後、契約満了になった3選手がゴール裏にやって来ました。
さて、この試合が長良川競技場で戦う最後の試合になりました。1991年に完成してから35年、そしてウチがホームにしてからだとおよそ20年。岐阜メモリアルセンターのメイン施設として使われてきました。
そして、名古屋では桜が満開になりました。
そして岐阜も、この日に満開となり、競技場そばの広場も桜が満開になっていました。薄墨桜のタイルアートと一緒に咲く満開の桜のように、ウチも現状満開になっていますね。
スタジアムの中の長野のサポーター達。
あまりに酷い状況にある長野。前節からお気持ち弾幕が出ています。前節は、この弾幕だけかつチャントも歌わない状況だったのですけど、今回は元通りになっています。
彼らの気合いを示していたのか、フィールド練習で選手来場した際には、密集応援を行っていました。
この日の試合は、NTTドコモのサンクスマッチとなり、来場者にはハリセンがプレゼントされました。
かさなるステージでは、ウチのOB2名が来場していました。竹田忠嗣さん(左)と井川空さん(右)です。
ワッド・モハメッド・サディキ選手がU-21の代表に追加招集されたことで欠場となったこの日の試合、そんなことを感じさせない動きを見せていました。最初からキャスティングボートを握っていた中、思わぬ状況で先制点が入ります。
試合後にやって来た選手とスタッフ達の中には、石丸清隆監督の姿も。
ホームでは初出場となったファビオ選手(左隅)がやって来ました。後ろには川本選手(右隅)が控えております。
そして川本選手。
試合後、さすがに2度目の5失点に堪えたのか、かなり荒れていたようにも感じました。茫然自失だったのか居残りだったのかほとんどのサポーターが長く残り、最後にはこれだけの数ですけど、まま多い数の居残りとなりました。どうも関係者がここまで来たようで、そこで話し合いがもたれたのかなと思います。このあたりは今後長野のサポが挙げた動画で確認するしかないなぁ・・・。
そしてこの日は、岐阜城が緑色にライトアップされました。
J3チーム3連戦初戦の試合、やはり入り方が大事と思ってたのですけど、アカン福島の入りが良過ぎた(汗)。良過ぎたというより、ガンガン攻撃的に攻めていくというこれまでのスタイルを貫いたんですね。ともすれば大味なプレースタイルなんですけど、そこを岐阜はお付き合いしてしまった。そうなったのも福島は今までのスタイルを保ちながら、ピンポイントでウチのストロングポイントを消して掛かってたんですよ・・・。細やかかつ大胆なパス回しを「超時空要塞マクロス」の中に出てくるマクロスが開いてから守るために行った苦肉の策であるピンポイントバリアを駆使して相手の攻撃を防ぐというあの技をプレーの中にねじ込んでたんです。パスを通そうとするとそこに強引に割って入って打ち消す。これを繰り返されてしまったものですから、打ちあぐねいて大きくオープンに展開してしまう。焦ってしまっているので、正確性も欠けているため、雑になってしまい、パスが通らないのですわ。そこを福島に奪われて攻め込まれ、前半18分に叩き込まれてしまった。もちろん、ウチにもいいシュートを打っているシーンはあるんだけれども、それが霞んでしまうほど控え目に言って悪い。もう正直全くダメで、90分負けを覚悟していました。だって石丸清隆監督も「前半はどうなることか(と思った)」とか「前半修正が効かずに守備のところがパニックに陥ったことが問題」とか言ってたくらいだし・・・。
サディキ選手、当然ながら今回のMOMですね(ニヤニヤ)。
そして、儀式(♪歓喜の叫び)が高らかに歌われる中、何ともバツの悪そうに終わるのを待っていたのは、上田智樹選手(左)と藤谷匠選手(右)。
今回は2人共控えにいて、試合に出場することも無かったんですけど、昨年はスタメンバリバリだったので、百年構想リーグとはいえ、全くチャンスがないことはないと思っていますから、アウェイの時には元気に動く姿を見せて下さい。
さぁ、もう遅くなるから帰ろう・・・と思ってたら、会場が騒がしい。ふと見ると、何と三浦選手がウチのゴール裏に挨拶に来ていたようです。横浜FCに在籍時に出場していたことは覚えていますが、長良川競技場に来るのは何年ぶりだろうなぁ。
ということで、新千歳空港からバスで札幌ドームに向かうことになりました。
こちらは時刻表。ラッシュ時は10分おきに走ってくれるので、待たされることは少ないです。
新千歳空港から高速道路と一般道で約40分ほど。札幌ドームで下車すると、大和ハウス プレミストドームに着きました。
着いた時に撮ったのは、こっち。いわゆるビジターゲートと言われるところからです。ただ、明確な線引きは中に入ってから行われるようなので、わかりやすくビジターゲートと言っておきます。
中は、こんな感じ。北海道日本ハムファイターズ時代よりも殺風景感が増した感じが・・・(汗)。
そして、久しぶりの札幌ドームの中です。野球観戦では2度やって来ていますが、サッカー観戦は初めてです。野球で見に行った2013年以来、13年ぶりにやって来ましたよ。札幌との対戦も2016年以来なので、10年ぶりか・・・。さすがにジュビロ磐田ほどではないけど、長い間対戦していないね。
そして岐阜に与えられた部分は、すごく小さい一角のみ。仕方ないけど、周りがものすごく広い中を占有しているから、何とも言えない味わいに・・・。それでも100人まではいかなくとも、70~80人はいたかなぁ。
そのアウェイ側から見た時の写真。
こちらは、札幌のマスコットであるドーレくん。シマフクロウをモデルにしており、ポジションはゴールキーパーとのこと。だからガタイがデカいのか。
場内には、北海道の紹介ブースがあり、マスコットであるキュンちゃんがドーレくんと一緒に描かれておりました。
北海道は、でっかいどうを思い知らされる地図(笑)。
試合前には、クラブのエンブレムのコレオグラフィ―が掲げられていました。そりゃ待ちに待った開幕戦だものね。
とはいえ、この日の試合は、文仁柱選手が累積3枚(百年構想リーグはイエローカードが3枚溜まると1試合出場停止、もう一度3枚溜まると2試合出場停止になる)でお休み。大丈夫かなと思っていた中で迎えたら、意外なことに、札幌の選手達を抑え込めたと思います。
不運な失点が尾を引かないか心配な中での後半。あの失点劇以外は、しっかりと守れていたものの、攻撃では山谷侑士→川本→荒木→大串昇平(敬称略)の連携によるシュート(荒木と大串の連続弾)が入らないのを見て、最悪PKになるのかな・・・と思っていた時でした。
勝ったからオマケでもう1枚(爆)。
MOMは華麗な逆転弾を放った川本選手。磐田戦のゴラッソもさることながら、今回の折り返し弾も芸術的だよね。いつの間にアーティストな選手になってしまったのか。
そんなホーム開幕戦ですが、先行入場と一緒にできる抽選で当たり、お菓子の詰め合わせを頂きました。なかなか美味しかったですよ。
こちら、磐田の応援団。芝生席の下段が埋まるほどの人達がやって来ました。まぁ、東海道本線をほぼ一本(豊橋乗り換え)で行けますからねぇ・・・。
今回は岐阜バスのラッピングバスが来場していました。今年もFC岐阜ラッピングをして頂いております。
今年から代わったところの一つで、屋台村の店舗にのぼりが立つようになりました。
そんな屋台村では、丼フェスが行われていました。その中の一つ、ホテルグランヴェール岐山の「特製豚丼」を頂きました。ホントは、もう一つ頂きたかったんですけど、並んでいる途中で売り切れた(泣)。
欲しかったもう一品が売り切れてしまったので、The Hungry Mooseの「ブラジリアン ビーフ☆ソーセージ」を買うことに。今年初めてやって来た店ですね。いわゆる1Day出店なのか、恒久的に出店するのか、それが問題だ(ニヤニヤ)。ちなみに、名古屋市中区の伏見にあり、地下鉄伏見駅から下りてすぐなんだって。
藤枝以上に格上の相手になった岐阜ですが、臆することなく戦っていたと思います。特に前半の入りが積極的で、前半の15分間は磐田を圧倒していたと思いました。恐らくこの間に先制点を決めたかったのかなと思うようなプレーでしたが、やはり元日本代表である川島永嗣選手擁するチームだけあるわい。そこを乗り切った磐田は、段々リズムを取り戻して、さあ反撃・・・と思ったら、今度はオフサイドがよく出るように。まるでオフサイドトラップに掛かったかのように、面白いように掛かるんですわ(苦笑)。大丈夫かと思いましたよ。これでは攻撃のリズムが生まれない。ホント、これも奇襲なのかしら?とにかく、これで前半は命拾いをしたと思いましたよ。
勝利を決定付けた2点目を取った・・・えーと、どちら様ですか(ギャハ)?
こちらは、MOMになった川本選手。いやはや見事なゴラッソでした。
この事態に、J2所属チームは大混乱。大きな動揺をもたらしたようです。
もはや磐田の命は、これまでなのか!?
その有名人監督とは、槙野智章さん。
ということで、J2・J3百年構想リーグが開幕しました。相手は藤枝で、静岡県藤枝市にある藤枝総合運動公園サッカー場となります。藤枝と戦うのは、2022年以来4年ぶりになるのか。しかも
正面にはスタジアム名を記した石碑とマスコットである蹴っとばし小僧がサッカーボールを指一本でクルクル回しているかのような持ち方しておるわい(ニヤニヤ)。
そんな歓迎イラストを見てたら、こんなのが・・・。
先程書いたように4年ぶりになり、槙野監督の初陣にもなった試合、同時にJ2とJ3という格差の生じるものとなりましたけれども、どっちがJ2なのかJ3なのかわからない展開になりました。なお、この日は晴れていたものの、日本列島に大寒波がやって来たせいで、静岡県でも雪が舞い、一部の試合(主に関東圏と九州)では雪の影響で試合が中止になったり、キックオフが大幅に遅れたりしたそうです。
後半に入ると、岐阜が活発な動きを見せ、前半の時とは大違い。やはり点を入れたことで動きが軽くなってきたのか、前半の入りを反省させられたのか・・・(苦笑)。逆に藤枝の方は、やや動きが重くなったのか、あちこちで隙が生じるようになってきました。その隙を突いて、サイドに展開したり、裏抜けをしたりと攻撃のリズムができてきました。特に、後半17(62)分に投入した大串昇平選手と後半29(74)分に投入した箱崎達也選手が大きく躍動し、チームの展開が大きく変わりました。より積極的な動きが見られただけでなく、藤枝の動きを翻弄できたように思います。特に練習試合で驚かされた大串選手の動きが、この試合でも炸裂していました。藤枝大混乱(笑)。
試合後、チーム初得点を取った荒木選手が残ってくれました。
そして、インタビューを受けていたと思われる川本選手がやって来ました。彼がMOMになるのでしょうね。
非常に幸先のいいスタートを切った岐阜ですが、EAST-Bに控えるJ2所属チームから見たら、こんな感じなんでしょう(笑)。この中で一番順位の低かった藤枝は、J2所属のチームの中で一番弱かっただけのことと思われているのでしょうな。なお、ヴァンフォーレ甲府は体調不良でお休みです(爆)。
栃木Cといったら、やはり田中パウロ淳一選手ですね。アマチュアリーグで怒涛の活躍を見せて、今年Jリーグに参入。そのJ3で破竹の勢いだけでなく周囲のチームを翻弄し、終始上位に食い込む実力を見せていました。その勢いの中の一人にパウロ選手がいたんです。首位に立った春の頃、パウロ選手はシュートを決める度にエッホエッホのポーズを取っていました。
ところで、残り試合が少ないというのに、石丸清隆監督のボードが完成していた。もしかしたら、何試合か前から据えられていたのかもしれないが、実物を見るのは初めてです。
同じくブヴィク・ムシティ・オコ選手のボードもありました。あれだけ素晴らしい動きをされたら、皆の心を鷲掴みだわな。
そんな彼を応援する・・・するつもりじゃなく、普通に欲しいと思って買ったTODAY'S HEROグッズのフェイスタオルが来ましたよ。ホントやっと来たよ。
そして、もう一つTODAY'S HEROグッズを買っていました。
試合は、前節のふがいない一戦から一変し、気迫のこもったものになっていました。相手の栃木Cも勝てば自動昇格確定になるので、負けられないと思っていたでしょうから、かなり気合の入ったものになっていました。ゆえにプレーにメリハリがあり、力と力のぶつかり合い、意地と意地のぶつかり合いになっていました。
そう思うと、エッホエッホはメンフクロウのそれではなく、「ヤッターマン」に出てくる三バカ・・・じゃなかった三悪が自転車を漕ぐシーンか。この後ドクロベエ様からお仕置きを受けるんだよな。ところで、栃木Cの三悪は、パウロ・ウタカとあと一人は誰になるんだろう(ニヤニヤ)?
この日のMOMは、クリーンシートを達成したので、茂木秀選手になるのかな。まぁ、ウンゴルさんでは締まらないからね(ニヤニヤ)。
そんな高知県には人生初めて来ました。そして、高知市に夜行バスで下車したことで、日本全国コンプとなりました。まさか、人生の中で日本全国を巡ることができるとは思ってなかったです・・・。
そうこうしていたら、バスがやって来ました。観光バスタイプで、補助席付き。帰りは補助席に乗せられました(苦笑)。なお、とさでん交通が運行しています。
というわけで、高知駅から30分ほどでスタジアムにやって来ました。路面電車の影響か、やや渋滞気味な道でしたが、帰りも車でアクセスした方々の車列でかなりの渋滞になった(汗)。
大型ビジョンでは、映像演出のリハーサルが行われていました。
中は、こんな感じ。
こちらは、バイエルンオートが展示してくれる車。勝利時には、MOMの選手と共に写真撮影ができるそうです。外国車だと思いますが、クルマに詳しくないのでご勘弁を(ニヤニヤ)。
今回はグッズを買いました。せっかく高知に来たので、「フラフ型巾着」を買ってきました。「鳴子」でもよかったんだけどねぇ、使う場がない(苦笑)。<よさこい祭りや名古屋どまんなか祭りで使えるだろ。
こちらは、試合中のものですけれども、アディショナルタイムに突入する時に、カシオ計算機の「G-SHOCK」を模した表示が大型ビジョンに展開されます。カシオ計算機がスポンサーになったことでできることなんですね。
10月なのに最高気温が31°Cになり、飲水タイムが設けられた中で開催された試合は、前半は高知のペースで進んでいたように思います。相手がウチの展開を読んでいるばかりでなく、後ろをしっかりと固めてビルドアップも仕掛けてこられるハイブリッドな攻撃で非常に苦しめられました。前半10分の波状攻撃なんて、入ってたらどうなってたか。
勝利際に流れる♪HYPER CHANTの中で、横山選手が躍り狂っておりました(笑)。
そして、北選手に平瀬大選手が引き込まれる図(ニヤニヤ)。
そして土下座のような体制に(ギャハ)。皆笑っておりますが、これってパワハラでは(ニヤニヤ)。<やめなさい。
MOMは加藤選手でいいんじゃないかな。先制点挙げたことだし。
こちらは、相模原の方が作ってくれている注目選手の紹介。
写真スポットに現れたガミティ。ダチョウをモチーフにしたマスコットですね。確か、相模原市がダチョウの繁殖に力を入れていたからだったかと。
試合は、もうウチのやりたい放題。内野市長への怒りが、これまでの鬱憤もあって、ああなったのかなと、改めて言っておく(ニヤニヤ)。<内野市長はいねがー!
ヒーローインタビューを受けている泉澤選手以外の全選手がやって来て、勝利イベントを受けているところ。
この日得点した川本選手が皆の前に立ってくれたのですが、スーパーヒーローがやって来ますので、このへんで・・・と言って去っていくのだった(爆)。
そして、この試合のMOMでいいでしょう、泉澤選手です。ここに来て累計3得点を挙げ、調子を上げています。