先日、やっとの思いで「新みそきんメシ」を購入する。もう『新』が付いてしまうほど売れに売れてしまったのですが、最近は少し売れ残っているシーンを見掛けます。それでも数日経ったら無くなってしまうレベルなんですけどね。こちらは、日清食品が手掛けるカップ飯になります。たぶん「みそきん」の中にご飯を放り込んだものをイメージすればいいのかなと思っています。ただ、実店舗では行われていないと思うんですよね・・・。ゆえに、その考えでいいのか否か何とも言えないので、今回少し楽しみではあります。
ということで、頂いたところ、やはり「みそきん」にご飯を放り込んだものという見解で間違いなかったなと(苦笑)。それでも、あの濃い味噌の味わいがご飯に合わないわけがなく、コク深さとにんにくの風味が、ご飯をモリモリ食わせてくれます。ただ麺で食べた時は、少々薄いかなと思った味でも、ご飯と一緒なら、丁度いい具合でまろやかな味わいになりますね。
これは、「辛みそきん」でやったらどうなるのか楽しみになってきました。日清食品には、「辛みそきん」でのカップ飯を作って頂きたいです。
もう最初の頃の「みそきん」じゃなくなってた(泣)。
そんな魔改造のカップヌードルを時間を掛けて頂いたので、早速紹介だ!
2番目は、「魔改造カップヌードル シーフードヌードル」。
3番目は、「魔改造カップヌードル カレー」。
最後は、「魔改造カップヌードル チリトマトヌードル」。
こちら、日清食品の「カップヌードル 魚豚」。「カップヌードル 魚介豚骨」の略なようです。カップヌードルシリーズでは珍しい豚骨ベースに、これまた珍しい魚粉を加えた珍々コンビです。あー珍々(ニヤニヤ)。<嫌らしい響きで言うんじゃない。
イオン、マックスバリュ、ザ・ビッグ、ミニストップでは、大阪万博2025開催を記念して、大阪の定番の味をカップ麺にして販売しています。製造元は日清食品で、1つを除いて下関工場(後述しますが、1つだけ滋賀県にある関西工場)で製造されています。
今回紹介するのは、日清食品の「カップヌードルBIG たまごまみれ」。
こちら、日清食品の「カップヌードル 明太クリーミーシーフード ビッグ」。やたらとピンクの色・・・というのか明太子の色が目立つ「シーフードヌードル」の亜種になります。
先日、「江頭2:50監修 激辛豚骨ラーメン」を買ってみた。この商品は、YouTubeのエガちゃんねるとファミリーマートのコラボ商品で、この商品と「ブリーフ団監修 イカ墨トリプルガーリックまぜそば」が数量限定で販売しています。なお、日清食品が製作しています。
日清食品の「カップヌードル」の中で、最近ラインナップされた「カップヌードル 味噌」(左)。販売当初は、売り切れ店が続出するほどでしたけど、今は落ち着いたものの、定番の味になりました。
今回紹介するのは、日清食品の「カップヌードル バターチキンカレー BIG」です。
こちら、日清食品の「味仙本店監修 汁なし台湾ラーメン」です。日清食品のロゴは付いているものの、日清食品の公式サイトには掲載されていません。というのも、この商品は、ファミリーマートのPB商品になるファミマルの一つ。つまりは、ファミリーマートの商品なのです。
日清食品のカップ麺、色々ありますけど、うどんとそばなら、「どん兵衛」を思い浮かべる人が多いんじゃないのでしょうか。
さぁ、明日は白山ダービーだ・・・ということで、以前買ってきた金沢ゆかりの物を食べてゲン担ぎ。
ということで、当日。
こちらは、今日のスペシャルゲストになる大久保嘉人さん(右)と柏木さんとのスペシャルトークショー。実は、柏木さんと大久保さんとは日本代表も含め、一度も同じチームになったことが無かったとのこと。でも、
白山ダービーということで、大勢の金沢のサポーターが来ておりました。
共に負けられない戦いの中、双方気合いの入った展開になっていました。それでもやや金沢優勢という中で、岐阜は少ないチャンスを掴んだのです。
この日のMOMは、もう寺阪選手(37番のズボンを履いた選手)でいいでしょう。ウチで初めて点を取ったと思ったら、2点目も取ってしまうほど。さらに彼が点を取った試合はすべて勝つというゲンのよさもあり、今後も期待しています。
そして、岐阜の選手達が去った後にやって来たのは、田口選手。昨日の友は、今日の敵となってやって来たのですが、試合を見る限り、まだチームに馴染んでないのかなと不安になります。
北陸ダービー・白山ダービーといったダービーマッチで負けてしまったのと、これで3連敗になった・未だ勝ち星無しということもあって、一部サポが居残ったようです。一緒に来ていたマスコットのゲンゾーがなだめるなんて何ともシュール・・・。
今回紹介するのは、日清食品の「日清の辛どん兵衛 特盛きつねうどん」。パッケージと『辛』の文字からわかるように、辛い味わいのどん兵衛です。珍しいのかな、この組み合わせ。
日清食品の夏の限定品の一つで、定番になった「カップヌードル レッドシーフードヌードル」(下)。しかし、日清食品には、年中食べられるピリ辛風味のカップヌードルが存在しているのです。それが、「あっさりおいしいカップヌードル 旨辛シーフード」(上)です。ただし、この商品を取り扱っているところがかなり限られており、たいていは安売りで販売しているスーパーやドラッグストアに置いてあることが多いです。
そんなこともあって、この時期は代替品もよく売れます。今回そのうなぎの代替品として買ってきたのは、日清食品の「日清謎うなぎ丼」です。関東・中部・近畿と日清食品のオンラインストアでのみ購入可能な商品になっています。
一つは、「カップヌードルBIG バターコーンシーフード」。
もう一つは、「カップヌードルBIG 牛だしユッケジャン」。
こちら、日清食品の「日清焼そばU.F.O. ほりにし監修オリジナルスパイス付き ソース焼そば」。今回はアウトドアスパイスというスパイスを販売しているほりにしが手掛けた特製スパイスが同梱されています。今回のために作ったというのですから、気合いが入っていますね。
少し前に日清食品の「カップヌードル シーフードヌードル ぶっこみ飯」を食べることにした。
とはいえ、チーム状況がチーム状況なので、ゲン担ぎじゃないですが、相手を食らうという意味で、日清食品の「どん兵衛 琉球そば」を買ってきました。一般的には「沖縄そば」って言うはずなんですけど、登録商標を鑑みて、この名称にしたのかしら。
この日は、八百津町のホームタウンデーでした。何の偶然か、朝テレビでやっていた「大徳さん」も八百津町の特集でしたね。名古屋の人間は、八百津町のことをほとんど知らないと言っていましたけど、ワイは知ってたで(ニヤニヤ)。
そんな八百津町は、杉原千畝さんの出生地でもあります。個人的には、八百津町といったら、杉原さんですね。八百津町には、杉原さんの記念館があります。
そして、こちらは同じホームタウンになる揖斐川町にできた冠山峠道路。国道417号の新線として完成したもので、この道路ができたことで福井県池田町のアクセスが従来より1時間ほど短くなり、冬季の通行止めも無くなるとのこと。
この日は、琉球BOMBERSが来場し、ダンスを披露していました。GGG(トリプルジー)とのコラボダンスも競技場内で行われていました。
かさなるステージでは、柏木クラブアンバサダー(左から2番目)がクラブアンバサダーとして初登壇しました。選手のトークショウに現れ、文仁柱選手(中央)と小川正輝選手(右から2番目)と共に進行していきました。
試合は、ホントに今まで負けたことが無いのと言いたくなるくらいに、岐阜が酷い。そして琉球に勢いがあった。
試合後には、パク・ソンス選手がやって来た。