先日、マルちゃんこと東洋水産の「縦型天ぷらそば」(左)と「縦型カレーうどん」(右)を買ってきました。かなり懐かしいパッケージだなぁ・・・と思って見ていたら、何と袋麺の商品をカップ麺で出すという異例の展開ですわ。実は、袋麺の「天ぷらそば」の発売55周年と同じく「カレーうどん 甘口」の発売60周年を記念した商品なんですね。だったら袋麺で出してやれよ・・・と思ったりもしたのですけど、そもそも袋麺版を見たことが無い(苦笑)。
ということで、その味ですが、「縦型天ぷらそば」は、かつおと昆布の甘めの味わいながらも、すっきりとしたものになっていました。麺はやや縮れ気味ながらも、コシもあり、食べ応えもありました。ただ、天かすが混ぜる過程で沈んでしまうのが難点。後乗せにできればなぁ・・・。
「縦型カレーうどん」は、甘味のあるつゆになっていましたね。パッケージにも『甘口』はうたっておらず、食べることでしかわからない(ないしは、公式サイトでの商品名でしかわからない)んですよ・・・。それでいてコク深い味わい。とろみも付いて、麺によく絡み付いていましたよ。具も揚げ・チキンダイス・にんじん・ねぎと天かすとねぎしか入っていない「縦型天ぷらそば」よりも充実しています。
オトク感でいえば、間違いなく「縦型カレーうどん」だなと思いました。これは定番にしてもいいのかなと思ってもいます。
先日、セブンイレブンで「縦型ビッグ ⾚いたぬき天うどん」(左)と「縦型ビッグ 緑のきつねそば」(右)を買った。
パッケージにも赤いたぬき姿のスレッタとキツネの耳を付けて緑のきつね(ただしカラーリングはそのまま)になったミリオネの姿が描かれています。なお、スレッタのたぬき姿、尻尾が縞模様となっていたため、アライグマではないかと言われてしまう(苦笑)。まーた「
だから、そこがアカンのやて。スレッタさんとかニッコニコで楽しそうやん。
こちら、マルちゃんこと東洋水産の「つよゴシ讃岐風うどん」。讃岐うどんのようなコシの強いうどんに鰹・昆布・煮干しのだしで頂くものになっています。
まずは、「焼そばバゴォーン 濃スパソース」。公式サイトによれば、今年の新商品になるようです。
そのもう一つの商品が、「焼そばバゴォーン ちょい辛」。
こちら、マルちゃんこと東洋水産の「マルちゃん でかまる 天乃屋の歌舞伎揚味焼そば」。でかまるブランド誕生35周年を記念して7月に販売されていたものです。今回は、天乃屋の「歌舞伎揚」とのコラボ商品になります。
3月に大阪に行った時のこと。近商ストアという近鉄が運営しているスーパーで買ってきたのが、東洋水産の「くらし良好 シーフードヌードル」というもの。
今回紹介するのは、マルちゃんこと東洋水産の「味噌バター味ラーメン」。
随分前に、マルちゃんこと東洋水産の「赤いきつね」を地域別で帰る機会があったので、買ってきた。
こちら、少し前に販売していた東洋水産の「マルちゃん 濃厚カレーきつねそば でか盛」。
マルちゃんこと東洋水産から発売している「赤いきつねうどん」が発売45周年になったとのこと。それを記念して、「赤いきつねうどん 45周年記念商品」(写真のものは東日本仕様)が販売しております。
その焼そばが中華まんになると、こうなります。山崎製パンの中華まんである「焼そばまん」です。
お次は、「ランチパック たっぷり!ソース焼きそば」。
少し前に買ってきたマルちゃんこと東洋水産の「緑の天ぷらうどん」。
主力商品の焼うどん版が、東洋水産・日清食品共に出しているので、食べ比べてみることにしました。
忘れてたわけじゃないが、ここに紹介(苦笑)。
マルちゃん(東洋水産)から発売している和庵シリーズ。上から「和庵 一枚天ぷらの天ぷらそば」・「和庵 一枚お揚げのきつねうどん」(左下)・「和庵 味わい牛肉の肉うどん」(右下)になります。
こちらは、マルちゃんこと東洋水産の「やきそば弁当 札幌みそラーメン風」。実は北海道物産展で手に入れていたにもかかわらず、紹介する時機を逸してしまい、今に至る(ギャハ)。
こちら、マルちゃんこと東洋水産から毎年この時期になると発売される「赤いきつねうどん」と「緑のたぬき天そば」を逆にした商品になる「赤いたぬき天うどん」(上)と「緑のきつねそば」(下)です。
先日、マルちゃんこと東洋水産の「QTTA コク味噌味」を買ってきました。今まで何でなかったのだろうと思うフレーバーではありましたが、美味しいだろうと思ったので買った次第です。
最初は、東洋水産の「マルちゃん 讃岐風天ぷらうどん」。煮干しの利いただしで作られた讃岐風のうどんです。まま大きな揚げが一緒に入っております。
そして、東洋水産は「マルちゃん 讃岐風天ぷらうどん でか盛」というのも出してきた。
そういえば、東洋水産の「マルちゃん あつあつ芋煮うどん」を買っていたのを忘れそうになっていた(爆)。そろそろ賞味期限が・・・というレベルになっていたので、紹介ネタに困っていたのを思い出し、頂くことにした。なお、発売されたのは2020年の9月、丁度東北では芋煮会が開催されんとする時でした。