まぁ、上位は鹿島アントラーズが優勝してもチームの再興という意味で面白いし、京都サンガF.C.が優勝しても初優勝という意味で面白い。柏レイソル・ヴィッセル神戸の優勝も大逆転という意味で面白い。結果、どこが勝っても面白いから、あんまり言及しない(ギャハ)。
ということで、下位の状況、左から順位・チーム名・勝ち点・得失点差になります。なお、横FMは横浜・F・マリノス、横FCは横浜FCになります。
17位 横FM(28)-10
=== 降 格 ラ イ ン ===
18位 横FC(27)-16
19位 湘 南(25)-26
20位 新 潟(20)-23
下手すると、神奈川県のチームが3つ落ちかねない状況ですが、17位より上(勝ち点7差)に控える名古屋グランパスと東京ヴェルディは、とりあえず現在のところ降格は免れると見ています。ゆえに、この4チームだけになるでしょうね。
今年一番ヤバイと言われていた横浜FMがギリギリのところで逃げていますけど、もう監督ブーストも切れたと思いますし、研究もされてきているのか、なかなか勝てなくなってきました。前節は勝っていますけど、連勝できるほどの引き出しがあるのかという心配があります。
それよりヤバい状況になってしまった横浜FC・湘南ベルマーレ・アルビレックス新潟は、いずれも攻撃の面で難があるのか守備の面で難があるのか、あるいはその両方でヤバいかなんでしょう。しっかり見ているわけではないので、何とも言えないですけど、少なくとも新潟に関しては、以前に名古屋との試合で見ている限りでは、戦術の浸透が図れないまま監督交代を迎えてしまったのかなと思っています。
そのJ1の試合は、何と明日(9/23)!かなりの過密日程が最後に控えているとはねぇ・・・。その後は天皇杯やルヴァンカップなどの関係で該当しないチームにはスカスカな日程に早変わりなんですが、その期間に最後の立て直しをやれるかどうか。それができないチームが最後に脱落していくんでしょう。
次回は、J2の昇格と残留争いを見ていきましょう。
まずはお久しぶりの岐阜メモリアルセンターにあるモニュメント紹介。未来を拓く塔、高橋尚子像と続いて紹介するのは、山東竜化石彫刻。
2週間ぶりのスタジアムには小さな変化が。
もう一つは、横山知伸選手の弾幕。
今回は横浜FCということで、アウェーキッチンでは「横浜ソース」というドストレートなソースが登場(笑)。
そして、横浜市の隣になる横須賀市から「よこすか海軍カレーコロッケ」が出品されていました。
試合もオイシイ展開になればいいのになと思ってはいたものの、実のところ最悪の展開。
試合終了後、ピッチ上には、子供達の生き生きとした姿が、いっぱいあふれていました。
前の試合も今回の試合も寒かったこともあり、温かいものが恋しいのは、言わずもがな。
試合に関しては、驚きをもって迎えることに。何とカズこと三浦知良選手がスタメン出場していたから。元々横浜FCのチーム平均年齢(スターティングイレブンの年齢)が約35.2歳(数え年で計算)と高かった中で際立って高いわけですから。だって、今年52歳だよ。先日のイチロー選手の引退劇もあって、俄然注目が集まるわけですわ。
丁度開場時間に着いたので、スタメシ大丈夫かいなと思っておりましたけど、無事に買えたよLEOCの「唐揚げカレー」。
今年は案外スタメシが充実していた気がする。今まで気付かなかっただけなのか、DAZNのおかげなのか・・・。<DAZNは飲食業に関わってないだろ。
最後は、「元祖どないや」のたこ焼き。塩味にしました。醤油があればなぁ・・・と思ったんですけど。この時期になら、ソースより醤油な気がする。
この日はポインコ来場。というのも、DAZNの宣伝も兼ねていたんでしょうね。
先程話したように、呪いのユニフォームで挑まざるを得なかった岐阜。どうしてこうなったかというと、横浜FCが夏季限定ユニフォームで試合を行ったため。上がいつもの青の濃いめのもので、下が白。この『下が白』が引き金になって替える羽目になったんじゃないかと。でも、他の試合でも岐阜がアウェイになった時に下が白のパンツでも問題なかったのになぁ・・・。
FC岐阜、第2節の今日はホーム開幕戦、横浜FCとの一戦でした。
会場に来たら、宮田社長自らのぼりをいじっておりました。見やすい高さに変えているようで。
今日は岐阜バスとのコラボデーということで、毎年恒例になりましたラッピングバスのお披露目が行われました。今年で6年目で、全3種類行われたとのこと。1台でも結構大変なのに、3台もありがとうございます。
その2は、ギッフィー一色。色々な姿のギッフィーが見られます。
働く車繋がりみたくなりましたが、今回はロバのパンの車も一緒に。
というのも、ロバのパンが出張販売していたんですね。
今日は、新グッズの販売の最初ということもあり、気合の入った紹介が行われておりました。
こちらはもらいもの。
こちらももらいもの。
今日は横浜FC戦ということなので、あのお方が来るんじゃないかと思っておりました。また去年みたく、来る来る詐欺かまさないよなとか思ってたもの(苦笑)。
前節のアビスパ福岡戦ではズタボロの敗戦だっただけに、今回その部分は修正できたのかなと不安だったんですが、ベストではないけどある程度修正はできていたんだなと。率直いい具合に修正してくれたと思っています。
FC岐阜、昨日(7/16)は横浜FCと戦いました。
こちらピッチ内。
サッカー(球技)専用スタジアムなので、練習風景も(他のサッカー専用スタジアムと比べると遠いけど)近いです。大木武監督もかなり近い距離で見られますわ。
色々あって中華街では何も食べていかなかった(このあたりは後に話しましょうか)ので、お腹がかなり空いている。というわけで、スタメシだ~!
試合はというと、岐阜はパス回しも悪くなく、攻めてはいたものの、シュートが入らない。いいシュートもあったけど、相手キーパーのファインセーブに阻まれ点が入らない。これが結局運の尽きに繋がったんだろうなぁ・・・。
今日の試合は、岐阜バスサンクスデーということで、ラッピングされたバスがご来場・・・でしたが、駅前にあった別のバスの方を掲載(爆)。
今日の試合は、いつもならいることの少ないアウェイのマスコットキャラがご登場。
今日は、土岐市と御嵩町のホームタウンデーでもあったのですが、屋台村は御嵩町の名物のみ登場。というわけで、御嵩町の名物を頂きましょう。
もう一つは、「みたけとんちゃん丼」。「みたけとんちゃん」をご飯に乗せた定番のものですね。
さて、試合はというと。
そんな日ではあったのですが、岐阜駅に着いたら、「農業まつり」をやっており、大にぎわいでした。
さて、そんな大事な試合ということもあってか、サポーターをグラウンドに降ろし、選手とダイレクトな触れ合いと声援をという粋な計らいをしてくれました。誰が提案したのかわからんのですけど、素晴らしい。選手が燃えないわけがない。
今日は羽島市がホームタウンデーの一つになっていたのですが、なぜかどて煮串や味噌カツ串が(爆)。あれはどちらかというと、お千代保(おちょぼ)稲荷のある海津市なのでは(汗)?
こちらは、飛騨高山ラーメン。これから寒い季節になるからということで導入されたのだろうけど、朝晩だったらよかったのに(ギャハ)。
そして、試合はというと、11/3の試合で勝った勢いがそうさせているのか、最初から押せ押せムード。絶え間なく攻撃を仕掛けてくるアグレッシブさを見せていました。若い選手達がメインになっているのもあって、イケイケドンドンになってますわ。
インタビューを受けていた吉田監督も交じって、喜びを爆発させる岐阜の選手・スタッフ達。
この日、同じ敷地にある長良川球場では、夏の高校野球の地区予選が行われていました。
この日は、少年マガジンで連載していた「聲(こえ)の形」とのコラボデー。アニメ化が決まり、作者の大今良時さんが岐阜県大垣市出身ということもあり実現しました。盛り上がり的には、アニ×サカ番外編といった感じでしたでしょうか。
こちらは、大垣市の定住化をPRするチラシ(右)とうちわ(左)。
今回のコラボに併せてグッズも作成されました。
こちらは、クリアファイル2種(上)とトートバッグ(下)。
試合はというと、何とも言えないしょっぱい展開。
そんなことを知ってか知らずか、暑いと思って涼を兼ねて買ったのが、奥長良川名水の「高賀の森水(しんすい)」。
で、試合はというと前半はどちらも決め手を欠いたもどかしい展開。