今回紹介するのは、赤城乳業の「ガリガリ君 メロンソーダ」。季節限定のフレーバーで、この時期ならではの味ですね。この商品は、正確にはアイスではなく、氷菓子。そのため、シャリシャリ感を味わえるわけで。そのシャリシャリ感にメロンソーダの味わいが加わって、炭酸が入っていないのに、爽快感を味わえます。このあたりは、普段出ているソーダ味のガリガリ君にも言えることなのよね。
先程も書いたように、氷菓子なので、これからの暑くなる季節に威力を発揮する(笑)。今年もお世話になります(ニヤニヤ)。
今回紹介するのは、赤城乳業の「ガリガリ君 メロンソーダ」。季節限定のフレーバーで、この時期ならではの味ですね。
そして着いたのが、平湯バスターミナル。
さすがに標高1250mにあることもあって、既に紅葉が始まっておりました。バスに乗ってる途中で見ることのできた温度計(標高1200mだか1300mだかだったはず)では13゚Cとなっていたので、平湯でもそのくらいなのでは。
その道中で時間的には早かったものの、晩ご飯を買ってきました。
そんな「飛騨路フリーきっぷ」を買ったその理由は、以前にも書いた通り、「氷菓」のスタンプラリーができる特典が付いているから。このような切符状のシートでくれますので、誤って捨てないようにして下さい。
最初は、「氷菓」でもお馴染みのスポットになった「バグパイプ」。やはり午前中は落ち着いておりますわ。
ちょっとだけ気になった中田中央薬品に行ってきた。
しかし、もっとキてたのは、道向かいのふとん屋だった。
そうこうしているうちに、お昼時にならんとしていたので、近くにあった「葉っぱ」という店で、ご飯を頂くことに。
そして、牛すじラーメン。飛騨牛の牛すじを使った高山ラーメンのアレンジ版です。
これで十分と思いながらも、宮川そばにある土産物屋の売店で売ってた五平餅に負けた(泣)。
やはり、高山に行ったらこれを食わねば。
そして、もう一つ行っておきたかったところがこちら。
車中にて。
さて、ここからはお土産をば。
飛騨牛を堪能したいなら「飛騨牛炊き込みご飯の素」がオススメ。こちらは吉田ハム制作のもの。
こちらは「飛騨牛プレミアム炊き込みご飯の素」。
高山駅から南東に歩いて5分くらいのところにあるのが、最初の目的地の白山神社。頑張って元の(以下略)。
その途中に面白いところがあったので立ち寄る。本当にこんなところにこんなものがあるんだねぇ・・・。
和合橋を渡ってしばらく道なりに歩いた先にある山の裾野にあるのが、今回のもう一つの目的地日枝神社。
作中オープニングでも登場した境内までの階段。ええ、頑張って(以下略)。
こちらも作中オープニングで登場した日枝神社境内。
その軽トラックは、境内脇のところに停められていました。
目的地の斐太高校の途中にある大きな病院。
目的地の斐太高校まであと少しのところ。
合崎橋から斐太高校の正面を眺める。右側に校名の書かれた看板がある。
ちょっと寄ってみた。
学校側から。
そしてもう一つ、この斐太高校を語る上で忘れてはならないのが、この川。
合崎橋全容。
合崎橋から眺めた大八賀川。
おまけ。
まずは宮川朝市の看板。宮川朝市は高山の代名詞というくらいに有名な朝市です。漬物や野菜、観光客向けの土産物(さるぼぼ人形等)などを売っています。
宮川を覗いて見ると、鯉が悠々と泳いでいました。
宮川周辺は、本町通り同様に作中で取り上げられている場所が多いところでもあります。
もう一つのモデルになった不動橋の前には、こんな橋があります。ここも作中で使われてもおかしくない橋なんでしょうけどねぇ・・・。
その北隣にあるのが、もう一つのモデルになった橋の不動橋。
その途中で立ち寄ったのがファミリーマート。
そのファミリーマートから歩いて数分、小道に入って角の駐車場(えび坂駐車場)から少し先にあるのが、この建物。
その角正の入口。
その角正を後にして、しばらく歩いて目的地の高山市図書館煥章館。
正面門構え。
どうしようか迷って飛び込んだ店が、「蔵や」という店。
その会場の一方の終着点になる鍛冶橋交差点。駅前でもらえる散策マップでは、この鍛冶橋を基準に徒歩10分圏内が定められております。
同じく交差点。今度は高山ラーメンの店「鍛冶橋」を端にして撮ったもの。同じく頑張って映像に近いカットで撮ったけど、(以下略)。
せっかくなので、最初の写真に写っているみたらし団子屋「二四三屋(ふじみや)」でみたらし団子を買ってきました。
鍛冶橋から歩くこと数分、続いての目的地、喫茶店バグパイプに着きました。
看板もバッチリ(笑)。
中は落ち着いた雰囲気。外観と同じく洋風の古風な雰囲気が実にいいですね。
ここではこれを頂かないと(笑)。
で、この飲んでいた場所が、これまた作中のワンシーンだったところ(ニヤニヤ)。
その「古い町並」の中にあるのが、奉太郎と入須先輩が逢引き・・・じゃなかった(笑)、真相追及のために入った喫茶店のモデルになった喫茶店。
入口はこんなふう。
こちらで頂いたのは、お抹茶とわらびもち。
こちらは、目的地高山間近の風景(飛騨一ノ宮駅直後)。
さて、高山駅に着くと、1番ホームの案内が「ようこそ高山へ」となっていました。
丁度この日は「飛騨の味まつり」が行われていたため、本町通りは人がいっぱいました。
一番最初に目に飛び込んだ店で、小腹も空いたので何か食べようということに。
少し歩くと、今回の最初の目的地、まるっとプラザに着きました。
そのまるっとプラザの一角には、「氷菓」放送を記念して専用コーナーが置かれていました。
はい、これだよこれ。これが氷菓だよ(ニヤニヤ)。<どう見たってガリガリ君じゃねーか!
・・・いやいやいやいや、ほら、よ~く見てごらん。
・・・じゃあ、わかった。
東京スカイツリーの名を付けているのにもかかわらず、全く似てないどころか、似せてもいないアイスバーだよ(ニヤニヤ)。
バカだなぁ、よ~く見てみろよ。
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