2026年01月08日

冬の新アニメ2026 その7 魔王の娘は優しすぎる!!

冬の新アニメ2026、7回目は白泉社の総合エンタメアプリ&ウェブコミック配信サイトである「マンガPark」で連載中の「魔王の娘は優しすぎる!!」です。
総合エンタメアプリの部分は、1つしか動いていないので、実質ウェブコミック配信サイトの方が強いんじゃないかと思うのよね(ニヤニヤ)。そのうち「ヤングアニマルWeb」等の白泉社が運営するウェブコミック配信サイトに吸収されるのではないかと思うのですが、はてさて。まぁ、それが作品の良し悪しとは全く関係ないのはわかっている(ギャハ)。


あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。


魔族の世界を統一せんと力で支配を進めようとする主人公の父親は、稀代の魔王であった。人間界も天界も恐れ震えるほどの力を得て、もう少しで北の魔王を落とさんとしていた時、なぜか侵略を辞めると言い出した。なぜなら、自分の娘が可愛過ぎるからだった。
その娘、魔族の身でありながら、心底優しく、魔族も人間も彼女の優しさに触れると笑顔になってしまうのだった。これではいけないと父は思い、側近に立派な魔族になるよう様々な試練を与えるように頼むのだが・・・。



というふう。


とにかく、この作品は主人公の魔王の娘が可愛いことこの上ないそれが30分の間ににじみ出ていたなぁと。そして、側近や魔王の想いとは裏腹に、主人公が村に住むおばあさんに優しさを振りまく(それが彼女にとっての魔族の掟を忠実に行ったと思っている)のだから、(いい意味で)性質が悪い(苦笑)。

魔族なのに魔族らしくない。彼女の振りまくハートウォーミングな話が、今後この世界を大きく変える力になるのだろうなと思います。側近も、このままではいけないと思いつつも、彼女の優しさになびいてしまう日が来るのでしょう(ニヤニヤ)。


放送局・放送時間の詳細は、「続きを読む」にて。


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Posted by alexey_calvanov at 23:54Comments(0)

2026年01月04日

冬の新アニメ2026 その1 多聞くん今どっち!?

年末年始の休みが、そろそろ終わりそうな中、新アニメが始まりました。今期は、小粒そうだなと思ったのと同時に、あまり見るものも無いのかなと思っております。それでもまぁまぁ見ますけどね・・・。


ということで、初回になる今回は、白泉社の隔月刊少女マンガ雑誌である花とゆめで連載中の「多聞くん今どっち!?」です。

あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。
主人公は、16歳の高校1年生。彼女は人気アイドルグループにいるあるメンバーの猛烈な推しであった。そのための軍資金稼ぎのために、ハウスキーパーのアルバイトに勤しむのであった。

ある日、いつも担当している人が病欠になってしまったため、代わりに彼女が指名されることになる。どこかで見た名前だと思いながらもやって来たマンションにいたのは、彼女が猛烈に推しているメンバーだった。しかも、普段ステージ上で見せるセクシー&ワイルドな姿ではなく、強烈な引きこもり&自己否定論者だった。
しかし、最初こそ動揺したものの、ステージ上の姿も今そこにいる姿も、どちらも彼なのだと全てを受け入れ、彼を支えるのだと決意を固めたのだった。



というふう。


こちら、少女マンガ原作ということもあって、キラキラなステージとキラキラなアイドルという姿は、全くもって少女マンガだと思わせるシーンなものの、日常シーンに関しては、強烈なコメディ作品に仕上がっており、少年マンガのそれ以上な部分も。とかく暴走すると先が見えなくなっていそうな主人公ではあるものの、きちんと冷静になれるだけの理性は、しっかりと残しており、彼女の推しているヒーローほどではないけど、切り替えもできるようです。
一方で、ヒーローは感情の起伏が激しく、最初に彼女に会った時は、どうやって生活していたのかわからないふうでしたけど、彼女の料理で感情の起伏は控え目になったものの、逆に理性が一時崩れるというカウンターが起こるんですよね(苦笑)。人間味が出たとはいえ、ヤバい人にもなりかねん(汗)。それを最後に彼女も(不可抗力とはいえ)起こしてしまうのですが、ここで彼は彼女を引き留めるきっかけ(ステージのインタールードの時にバックヤードへ引き込むアレ)になったんだろうなと。


今後、ハウスキーパーの人は元に戻ったので、どこに接点を持たせるのかが気になるところですけど、恋愛模様ともストーカーチックな推し活とも違う展開が待っているんだなと思うと、どう進むのかも楽しみですね。コロコロ変わる展開を見てても、結構面白いです。


放送局・放送時間の詳細は、「続きを読む」にて。


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Posted by alexey_calvanov at 22:41Comments(0)

2025年10月24日

秋の新アニメ2025 その24 転生悪女の黒歴史

秋の新アニメ2025、24回目は白泉社から刊行されている月刊マンガ雑誌であるLaLaで連載中の「転生悪女の黒歴史」です。
キービジュアルで見る限りは、痛々しそうな作品じゃないかと思わせる部分はあるものの、そこまですごいとは思えないのよね・・・。そんな下馬評を覆せるか。見ものです。


あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。


主人公は、ごく普通のOLだったが、中学から高校に掛けて、自分を主人公にした小説を書き上げていた。しかし、その小説は封印作品として実家の押し入れに眠らせていた


ある日、母親から押し入れの整理をしたいという電話が入り、中の荷物に対して適当にあしらっていると、それに気を取られたのか、トラックにひかれて命を落としてしまう


気が付くと、別の世界にいた。そこは、自分が書いた小説の世界だったが、なりたかった主人公ではなく、主人公をいじめる悪女として転生したのだった。つまり、最後は処刑される死亡フラグを歩んでいる何とかして、そのフラグから脱するために、彼女は自分の物語を思い出しながら、あの手この手で窮地を脱するため奮闘する。



というふう。


いやぁ、作画が崩壊してますなぁ(ニヤニヤ)。そして、かなり強引な展開が見受けられますなぁ(ニヤニヤ)。と、思わせている部分があるものの、これはあくまで彼女の黒歴史(小説)の中の物語なので、あの作風でいいんだと思えましたね。そんな作風であっても、作品自体のテンポがいいし、キャラが非常に立ってて面白いときた。痛快な展開だったので、雑っぽい作りでも何とも思わなくなりましたよ(笑)。


もしかすると、今期のダークホースかもしれない。破天荒な展開が、滅茶苦茶面白くてクセになるわ(爆)。


放送局・放送時間の詳細は、「続きを読む」にて。


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Posted by alexey_calvanov at 23:20Comments(0)

2025年10月22日

秋の新アニメ2025 その21 機械じかけのマリー

秋の新アニメ2025、21回目は白泉社の月刊マンガ雑誌Lalaで連載されていた「機械じかけのマリー」です。現在は、続編になる「機械じかけのマリー+」が連載されているそうです。
そういえば、『マリー』と聞いて、その昔ラジオドラマで「ぼくのマリー」という作品があったのを思い出したんですわ。元々、集英社の週刊ヤングジャンプで連載していたんですけど、ラジオ番組として放送されていたこともあって、そこでラジオドラマをやってたんですわ。もう随分昔の話だねぇ・・・。<ゾンビぞ~うさ~ん(ニヤニヤ)。


あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。


主人公は、御曹司のメイドロボット・・・として働いている元格闘家の女性御曹司は極度の人間不信だったため、依頼人からロボットメイドに扮装して守るように依頼されたからだ。それができるのも、格闘家としての経験の豊富さと彼女が生粋の無表情だったからである。

彼女は、御曹司から人間だとバレないように必死に演技を続けるが、御曹司は彼女をロボットだと思っているからなのか、普段は見せない姿をよく見せるようになり・・・。



というふう。


この作品、コロコロと作風が変わり、普通のシーンがあったかと思ったら、カットインでシリアスなイラスト(1枚絵)が出てくる。そうだと思ったら、コミカルなシーンではミニキャラのようなカットが入るんですね。コミカルなシーンでミニキャラになるのは、よくある話ですけど、カットインでシリアスなイラストが入ってくるのは、なかなか斬新

話そのものも、御曹司の意外な姿がかわいく、主人公も無表情ながらも感情の機微が伝わってくる。それに御曹司に対して健気なところもかわいいところです。
今後、この2人に様々な出来事が襲ってくるでしょうけど、それを乗り越えて互いの愛情を知り、分かち合い、深めていくのでしょうか。


放送局・放送時間の詳細は、「続きを読む」にて。


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Posted by alexey_calvanov at 23:52Comments(0)

2025年04月17日

春の新アニメ2025 その20 紫雲寺家の子供たち

春の新アニメ2025、20回目は白泉社の隔週刊のマンガ雑誌である「ヤングアニマル」で連載中の「紫雲寺家の子供たち」です。
この作品の作者、どこかで聞いたことあるなぁ・・・と思っていたら、週刊少年マガジンで連載している「彼女、お借りします」の作者さんだったのか。マガジンの作品は一回も読んだことないんだよなぁ(爆)。ということで、この作品は、マガジンの作品との並行連載なのと、2025年現在既刊6巻なのですが、全13巻で完結すると明言しているそうです。ということは、そろそろ折り返し地点というところまで来ているんですね、原作では。これは人気になると第2期とかできるのだろうか。


あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。


主人公は、東京都世田谷区に豪邸を構える紫雲寺家の長男として生まれた。紫雲寺家の子供は、7人きょうだいで、才色兼備でも知られている上から、18歳の長女、17歳の次女、16歳の長男と三女、15歳の次男と四女、そして14歳の五女で、特に年子である五姉妹は、もっぱらの美人だと評判らしい。
しかしながら、主人公は家の中でも外でも五姉妹に翻弄されるばかりか、他の女子にも及び腰になってしまうくらい女性が苦手になってしまった。


自身が紫雲寺家の人間でなければ、特に五姉妹とはどんな生活を送っていたのだろう・・・そう思っていた中で行われた五女の誕生日会。そこに出席した父が衝撃の一言を放つ。いわく、お前達は本当のきょうだいではない、と。



というふう。


ということで、初回は7人きょうだいの顔見せということで、登場人物が多いので覚えるのが大変だわい・・・と思ったら、衝撃の父の言葉で、きょうだいに動揺が広がるのがAパート。その後、長男が風呂に入ろうと思ったら、五女が先客で入っていてビックリ・・・からの衝撃の一言がBパートでしたね。
しかし、五女の一言、「身体が硬いから背中を一人で洗えない」のセリフに、「これを聞いたクラスメイトはドン引きだぞ」・・・という長男の返答。まったく、センスのカケラもねぇなぁ。そこはもっと小粋にウィットのあるセリフで返せよな。「お前、背中が硬いんだって?お兄ちゃんはなぁ、おち<としてしゃべったオマエのセリフに皆ドン引きだわ!


・・・とまぁ、1話の終盤はifルートで薄い本が作れそうな展開になっていましたな(ニヤニヤ)。おあつらえ向きにタイトルも「What if…?」だしな(ギャハ)。さぁ、今後の展開が楽しみになってきたぞ。どう考えたって、五姉妹とのくんずほぐれつな関係・・・って、お父さん、酒池肉林愛欲まみれのおウチにしたかったの(ニヤニヤ)?


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Posted by alexey_calvanov at 23:48Comments(0)

2025年04月07日

春の新アニメ2025 その5 ロックは淑女の嗜みでして

春の新アニメ2025、5回目は白泉社の月刊マンガ雑誌であるヤングアニマルで連載している「ロックは淑女(レディ)の嗜(たしな)みでして」です。
タイトルから見て、どう考えてもロックと淑女がイコールにならんわ(苦笑)。淑女というのが貴族階級の意味合いが強く出ているのなら、ロックというのは起源を知っている人から見たら、あれは労働者階級の音楽。そう考えると、貴族がロックを嗜むのはおかしいだろとか思っていると、思っている以上に明朗にやりのけているなんて感じの話になっていくのかしら。


あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。


主人公は、母親が不動産王と再婚したことで淑女として生きていくこととなり、それと同時にロックやギターを捨てざるを得なくなった女子校生全ては「高潔な乙女(ノーブルメイデン)」となるために、完璧な淑女としての振る舞いを校内では演じるのであった。


ある日、校内でクラスの皆が憧れるという人とぶつかった際にギターピックを拾う淑女のいる学園に不相応なものだと思いながらも、彼女に返そうと思ったら、なぜか旧校舎に向かっていく姿を見る。すると、校舎内からドラムの音が聞こえ、彼女は主人公にギターでセッションしろと持ち掛けるこの出会いが、後に生涯の友になるとは知る由もなく・・・。



というふう。


この作品は、前半と後半でガラッと変わる作りになっていて、特に後半はド肝を抜くセッションシーンが圧巻なんだよなぁ。主人公のギターの爪弾きが最高で、人に聞かせるという点ではこれほどになく響いてくる演奏になってるんですよ。そこに来て、鳴きがまたいい。決まった・・・と思ったら、ソイツをかぶせるように淑女がドラムスで叩き潰す(笑)。オマエの出番はねぇんだよ、主役はアタイとばかりに存在感をぶちまけてくれるドラムス。これはこれでまた面白い。もうセッションというよりジャンル違いのタイマンバトルと化しているんですけど、お互いが邪魔していないんですよね。
そして、終わった後の淑女の行動がまたすごい表向きの顔とは違って、Fワードを連発しそうな顔をして、中指おっ立ててるからなぁ(汗)。その際に中指おっ立ててるシーンは消されていたけど、そんなことしなくても大丈夫なのに。<スペシャルヒント : 海外展開。
淑女の主人公への態度も意外なもので、喜ぶのかと思ったら、かなりの罵倒モードで攻め立て、それこそ先程のFワードが出てきてもおかしくないくらいだったんですけど、あれは照れ隠しであって、本当はすごいセッションだったんだよというのをストレートに言えなかったから、あの言葉になったんだ・・・と思いたい(爆)。


いずれにしても、コントラストがキツくてインパクト抜群先が思いやら・・・もとい、楽しみな作品になりましたよ(ギャハ)。さぁ、労働者階級の音楽を淑女達がどう料理するのかな。


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Posted by alexey_calvanov at 23:01Comments(0)

2019年01月08日

冬の新アニメ2019 その1 上野さんは不器用

いよいよ今年のアニメがスタートしましたね。今年のアニメは、去年がよすぎたためか、不作になるんじゃないかと心配していますが、いかに?


最初はショートアニメ(15分)からになりましたね。今回紹介するのは、白泉社のマンガ雑誌ヤングアニマルで連載しているマンガが原作の「上野さんは不器用」です。私が一時読んでいた頃にはやっていなかったので、ここ数年の作品なんでしょうね。


あらすじはこう(以下PCではイタリック体で表記)。
ある中学校にある理科室。科学部員の部室でもあるこの教室で、少しひねくれた主人公(3年生)と主人公が意中にしている男子部員(2年生)、そして主人公の『盟友』(1年生)がいた。

意中の男子部員に振り向いてもらいたいがために、あらゆる手を尽くすのだが、少しどころかかなりひねくれた性格が災いし、かつ男子部員のすれ具合もあって上手くいかない。果たして、彼女は意中の男子部員を振り向かせることができるのか・・・


というふう。


いやぁ、15分で主人公がマッドサイエンティストじゃないかと思わせる狂いっぷり(爆)。それをただ受け流しているのか、ただ恋愛に関する感情が全く無いのかわからないくらいにスルーする男子部員その間を冷静に見ながらも、主人公をサポートせんと奮闘する部員三すくみとも言えるような関係15分の中でよくわかりましたね。
正直、『主人公がおかしい』で済ませるのできる話なんでしょうけど、今後はこの『主人公がおかしい』をどういうふうに違ったアプローチで見せられるかがポイントですね。1回目と2回目はいい掴みで、インパクトがありましたから、これを超える物を作らないといかんでしょう。プレッシャーだなぁ(苦笑)。


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Posted by alexey_calvanov at 23:59Comments(0)

2018年07月14日

夏の新アニメ2018 その9 あそびあそばせ

夏の新アニメ2018、9回目は白泉社から刊行されている隔週刊のマンガ雑誌「ヤングアニマル」で連載されている「あそびあそばせ」です。
見た感じは百合系の作品っぽいですが、そこはヤングアニマル。何かあるかもしれない。過去に「ふたりエッチ」・「年上ノ彼女(ひと)」・「3月のライオン」などひと癖もふた癖もある連載を行っていたマンガ雑誌。そのあたりがどうなのかを気にして見たいと思います。


あらすじはこう(以下PCはイタリック体で表記)。


ある日転校生がやって来た。帰国子女らしいその子は、日本語がだめなのか片言でしかしゃべらない。そんな彼女と馴染んだ案内役の彼女は、あっち向いてホイで楽しんでいる。そのそばにいた主人公(の1人)で幼い頃から姉に遊びごとで惨敗していい思いをしなかった経緯から、その手の遊びが苦手になっていたのだが、2人が騒がしかったことでいさめようと思ったら、逆に参加することになり、今までのうっ憤を晴らすかのように、彼女達を手籠めにする


その後、意気投合した3人で新しい部活「遊び人研究会」を設立するのだが・・・。



というふう。


一見かわいい作品かと思ったら、主人公が特に酷いのだが、変顔で喜怒哀楽(特に怒)を表して、かなりのコメディタッチの作品に仕上げています表紙詐欺とか言われていることもあるそうですが、まさにその通り。
ただ、その変顔だけでギャグを締めようとする傾向が見られて、作品の面白さを減らしてるんですよね。3人の性格の違いや巧みさというのか、内面的なところをもっと際立たせれば、もっと面白くなるのに、変顔とか外見的なことで邪魔をしてるようにも。
個人的には、変態だった教師がツボでしたね。これがいいんだよ。こういう人をもっと出さないと。あとはCパート(人形劇)の荒唐無稽さ。「だるま落とし」ってあんな過酷な遊びだったっけ(ニヤニヤ)?
変顔に頼ったら、途端につまらなくなる。百合マンガ・萌えマンガとのギャップ(昔のヤングアニマルのCMじゃないけど、本能ドキドキさせる展開)をキャラから出せば、もっと面白くなるぞ、この作品。だから惜しいんだよねぇ。


放送局・放送時間の詳細は、「続きを読む」にて。


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Posted by alexey_calvanov at 22:25Comments(0)