今回も長野県各地から色々なものがやって来たわけですが、今回は2つ紹介していきましょう。ホントは長野市にある大久保西の茶屋の「戸隠クルミざるそば」も食べて行きたかったけど、時間が無かったのよね・・・(泣)。
最初は軽井沢町にあるミカド珈琲店の「モカソフト」。元々コーヒーショップということもあって、このような商品も作れるのでしょうな。
こちら、コーヒーのほろ苦さにバニラの甘さが相まって、まるでカフェオレをソフトクリームで食べているような感覚になりますね。甘いものが苦手な人も勧めやすい食べ物になると思います。
こちらは、須坂市にあるTEMO.jpの「あんバタソルト」。
中は、こんなふう。白い粉がいっぱい掛けられてるね!<この頃言い方がぞんざいだぞ!
こちら、名古屋人なら郷愁に浸れる味という一言で片づけられるこの味。あんこの甘さは控え目で、何個食べても重くならない仕上がりに。一方でバターは塩バターになっているので、まぁまぁの塩気が感じられます(ただし、しょっぱいわけではない)。サクッとした生地もいいですね。あんことバターの塩梅もいいから、さっきも書いたけど、何個でもイケる(ニヤニヤ)。
この催しは11/22までになっています。何だよ、11/23までやれば、休日だからもっと売り上げが見込めたのに(泣)。
先日、名鉄百貨店にて開催されていた長野大物産展に行ってきたのですけれども、その時お土産コーナーで買ったのが、松本市にある信州有喜堂の「幻のざらめ味噌煎餅」です。色々とシリーズになっており、一つの種類だけ5枚入っているものよりかは、いくつも味わいたいからとバラ売りの物を買ってきました。
そんなこんなで、今回紹介するのは、どちらも松本市なんですよ。何だよ、来年松本市には行くじゃないのよ(ニヤニヤ)!<おっと、松本山雅FCの話題はそこまでだ!
同じ店で、「鶏皮唐揚げ」も買ってみました。こちら、メニューにも無く、たまたま横に置いてあったのを目ざとく(苦笑)見付けて頼んだものです。