まずは、JR岐阜駅のベルマートキオスクの跡。現在改装工事が行われているため、中を覆うようにボードが張られているのですけど、そこに「小市民シリーズ」とJR東海のコラボキャンペーンが掲載されていました。右側には、主人公達がJR東海の駅務員の服装に着替えた姿が描かれています。岐阜市内を舞台にしている作品なので、聖地巡礼もしやすいのよね。
こちらは、THE GIFT SHOPに寄った際のもの。かなりレイアウトが変わっていて、ビックリした。こちらは、徳川家康の甲冑らしい。西濃を代表するものとして紹介されていました。
こちらは、モキナイフというポケットナイフ製造メーカーのナイフ類。岐阜県関市にあり、全てハンドメイドで作られているそうな。この中にあった商品が、中濃を代表するものとなっていました。中央の額縁に入っているのが、「武将3点セット」で、22万円するものなのですが、既に売約済みとのこと(汗)。手前のナイフは、左が「SERAPIS(セラピス)」、右が「LEAF(リーフ)」という名前のもの。この2つは量産品のようです。
ということで、JR岐阜駅からワンショット。
今回は岐阜のサッカー以外の活動に触れていこうかと。
今回は6月唯一のホーム戦でもありました。5月は3試合しかなかったにもかかわらず、ホームが2試合あったのに、今月は4試合あって3試合アウェイだもんなぁ・・・。しかも陸上の記録会絡みでナイトマッチ。他は基本的にデイマッチ(ナイトマッチでも土曜だったりする)なのに。
そして、今回は久しぶりにタオルマフラーを買った。
試合は、勝ってなければ胸糞の悪いものになっていたのは言うまでもない。主審の中井敏博さんが酷過ぎた。試合早々に窪田稜選手が倒されて動けない状況だったのに、すぐに止めないのは他の審判でもままあることなので仕方ない。それをファウルにしないのはいかに。明らかにラフプレーなのにだよ。正直、この時点でもヤバいんじゃないかと思っていたのですが、そこから立ち上がって活発に動くのだから、ホントにプロなんだなと敬服しても足りないくらい。
もちろん、この日のMOMは、田口選手でしょう。
こちらは逆転負けした相模原の選手達。監督とコーチなどスタッフ達も集まって円陣を組み、総括を行っているのではないかと思われます。かなり長いことサポーターの前にもいましたけど、彼らの励ましがあったようです。ただ相当堪えているようでもあるのかなと監督の記者会見で垣間見えました。北九州が勝っているので、状況によっては順位がひっくり返る事態だった中で、負けてしまったのに順位がそのままだったのが救いだったのか。<岐阜に3点目が入っていたら、順位がひっくり返ったので、よく粘ったとも言えるよ。
先日岐阜に行った時の帰り。外は日が短くなったからか、午後5時過ぎにもかかわらず真っ暗になってきました。
そんなクリスマスイルミネーション、JR岐阜駅構内にある商業施設のアクティブGでも行われていました。
この路面電車にはレールが敷かれており、そのレールは岐阜駅前の交差点まで伸びています。恐らくその先は、名鉄岐阜駅の前を通る国道157号~256号まで伸びて行ったのでしょう。国道ゆえに路面電車の専有ないしは優先ができなかったとはいえ、つくづく無くなったのはもったいない話で・・・。