ということで、最初は第1弾の品から。帯広市にある豚丼のぶたはげの「豚丼」です。
中は、こんなふう。秘伝のたれに漬け、網焼きで焼かれた豚肉にアクセントレベルですがグリンピースを乗っけています。そこに再び秘伝のたれをたっぷり掛けています。
そんな豚肉は、しっかり焼いているのに、硬くない。歯で噛み切れるほどの柔らかさを保っているんですね。そこに秘伝のたれの甘辛さが豚の脂をより美味しく感じさせ、肉の赤身によく染み込んでいて、ホントに美味かった。ご飯にも合う味わいなので、ご飯だけしかない時でも豚丼を食べたかのような味を楽しめます。
次は、函館市にある竹田食品の「北海道二海サーモンチーズ和え」(上)と「北海道二海サーモンカルパッチョ風」(下)。どちらも、二海郡八雲町で採れた二海サーモンを使った一品です。
「北海道二海サーモンチーズ和え」は、チーズの濃厚な味わいと塩気が、サーモンの旨さを引き立てていました。サーモンとチーズだけなんですけど、後を引く味わいになっていて、お酒の友に相応しいデキでした。
「北海道二海サーモンカルパッチョ風」は、サーモンだけなんですけど、よく脂がのっているなとわかるものになっています。さらにそこにオリーブオイルと(恐らく)酢を掛けているので、ほんのりとした酸味が加わって、サーモンの旨さをさらに引き出していますね。
最後は、第2弾の品から。帯広市にあるトヨニシファームの「帯広牛炙りとろ牛串」(左)と「帯広牛ロース×アスパラ巻き」(中央)です。ちなみに、右は以前頂いた「豊西牛おびひろカルビ串」です。地元の牛で作った一品ですね。
「帯広牛炙りとろ牛串」は、中の脂身が、本当にとろのようにとろける味わいになっておりました。それでいて肉は柔らかく、ホロホロと溶けるように無くなっていくんですよ・・・。カルビ串とはまた違った味わいです。
「帯広牛ロース×アスパラ巻き」は、中のアスパラガスは野菜のアクを感じさせないので、肉との相性がよく、肉の旨味も邪魔しないんです。逆に肉の余計な脂を吸ってくれるのとさっぱりとさせてくれます。なお、どちらも甘めのたれが肉にマッチしてよかったです。
この秋の大北海道展、何と9/24~9/30まで第3弾が開催されていました。まさか北海道物産展で3回回せるのかと言いたくなってしまいましたよ。ともすれば、食傷気味になりかねんのに、皆北海道好きやねぇ・・・。
JR高島屋で開催している秋の大北海道展、既に第2弾も佳境を迎える中、今日行ってきました。ホントは昨日行きたかったのですが、相模原から帰ってきた後に飲んだ酒の多さで二日酔いになるのでした(爆)。
そんな高島屋で買ってきたものが、こちら。
もう一つは、帯広市にあるトヨニシファームの「豊西牛×帯広牛食べ比べセット」(左)と「帯広牛 炙りとろ牛串」(右)。
最初は、札幌市中央区にある札幌麺屋 一馬の「味噌ラーメン」。限定もよかったんですけど、もう売り切れだったので、せっかく並んだから・・・と思って、北海道の定番である味噌ラーメンにした(苦笑)。
もう一つは、札幌市東区にある札幌農学校の「焼きたてクッキーサンド 餡バター」。
今回は5枚入りを買ってきたので、化粧箱で入れてくれています。中身に関しては、個包装になっていまして、紙製の小袋に入っております。2枚以上5枚以下の場合は、紙袋に詰めて頂けます。こちら、1枚から購入可能です。
こちらが、本体。
最初は、沖縄にあるジャムズタコスの「激辛ソーセージタコス」。サルサにハラペーニョと細かくカットした激辛ソーセージをタコス(トルティーヤ)の上に乗せ、さらにその上に、もりのいえの「大辛ファイヤーヘブン」を掛けております。
2番目は、恐らく大阪から来た空心と伽藍堂の「空心流担々麺」。
「空心流担々麺」でボディーブローのように辛さのダメージを受けながらやって来た3番目は、熊本にある味の明太子きくやの「鬼激辛」。「明太子フランスパン」にキャロライナリーパーというギネス記録にもなったタバスコを掛けています。明太子そのものも辛口ソースで漬けた明太子を使用しているようです。
・・・と、ヤバいことを見越して、同じところで「あんバター」を買っていたのだった(ニヤニヤ)。
先日、エスコンフィールド北海道に行ってきました!
今回は、上空からも見られたんだよ!
実は、エスコンフィールド北海道に行ってきたわけではなく、JR高島屋で開催中の春の大北海道展の一コマです。今回の目玉展示だったとも言えるわけです。レゴブロックで作られたエスコンフィールド北海道ですけど、よくできていますね。
エスコンフィールド北海道は、今月オープン予定の北海道日本ハムファイターズの新球場。こちら、ドーム球場ながら天然芝が敷かれたアメリカナイズされた球場です。あと、屋根が開閉式なんだよ。ファウルグランドは狭いままで決定だって(ギャハ)。<NPBにカネ払って解決だってよ(ニヤニヤ)。
エスコンフィールド北海道周辺は、Fビレッジという北海道日本ハムファイターズが運営する施設がオープンします。ミニフィールドやドッグラン施設、さらにベーカリーショップなど多種多様です。
今回は、エスコンフィールド北海道に入っているタワー11から「シャウエッセン ホットドッグ」と「ザンギ」のセットを買ってきました。こちらは、エスコンフィールド北海道で販売されるものと同じものなのだそうな。ちなみに、選んだドリンクは、北海道なので「ガラナ」です。
中はこんなふう。
最後に、ご自由にどうぞ的に用意されていた新庄剛志監督のクリアファイル。日本ハムグループのCEO(チーフ・エンターテイメント・オフィサー)に就任したんだって。
それが、室蘭市にあるくじら食堂の「室蘭やきとり弁当」。
中身はこんなふう。
まず最初は松坂屋から。
次はJR高島屋から。
2番目は、宮崎県児湯郡高鍋町にある餃子の馬渡の「もっちり餃子」。
餃子の馬渡では、「くろぶた餃子」も買ってきました。
こちらは福岡県福岡市にある「めんべい 焼きカレー風味」と「めんべい 明太ましまし」。
最後は佐賀県小城市にある友桝飲料の「オリオンサイダー」。沖縄県にあるオリオンビールの協力の下で復刻されたものですね。
最初は札幌市中央区にある麺屋すずらんの「鶏出汁の焼き味噌バターコーンラーメン」。鶏ガラと和風だしを合わせただしと味噌を混ぜたラーメンになっています。
このお店ではもう一つ、「黄色い丼 スパイシーカレーラーメン」。夕方5時以降の販売になっていました。
最後は、佐藤水産の「厚切り時鮭の三大サーモン鮨」。
とりあえず、今回は偵察がてらだったので、この商品だけご紹介をば。富良野市にあるぷちぷちバーガーの「和牛ハンバーガー」です。
中はこんなふう。
今回は入口そばのレストスペースがイートインスペースを兼ねていたので、そちらで頂いております。せっかくなので、北海道マートで買ってきた「コアップガラナ」も買ってきました。
とりあえず色々あったんですけど、今回はラーメンだけにしておきます。過去紹介しているものが多いからねぇ(苦笑)。
まずは、「メロンプリンパン」。
気を取り直して、今度は「天然酵母(レーズン、クルミ)」。
今度は、プルマンベーカリー同様、北海道物産展の人気店であるじゃがいもHOUSEの商品を紹介していきましょう。
最初は、札幌市西区にあるらーめん竹馬の「みそらーめん」。
ここからは札幌市西区にあるプルマンベーカリーの紹介です。実はまだあるんだけど、まだ食べていないのもあるので、次回以降にまた紹介することになります(笑)。
こちらは、「道産牛のビーフカレーパン」(左)と「男爵カレーパン」(右)。
その中で、今回紹介するのは、青森県八戸市にある八戸ニューシティホテル魚菜工房 七重の「虎鯖棒すし」。
最初は、札幌市白石区にある「餃子と麺 いちのじょう」の「越冬キャベツとう米豚(まいとん)の十勝大豆の味噌ラーメン」。
この店では、餃子も一緒に頂きました。餃子の方が遅くなるとか言いながら、こっちが早う来とるやんけ(ゲラゲラゲラ)。
もう一つは、登別市にある「藤崎わさび園」の「本わさびのくき漬」。通称「鬼づけ」です。
最初は、「乱切り山菜そば」。
こちらは、北海道新幹線開通記念の「赤いきつね」と「緑のたぬき」。
最後は、北海道ではお馴染みのカップ麺「やきそば弁当」。

いくつかあるんですけれども、いかの商品をピックアップ。
2番目は、福岡県福岡市南区にある山口油屋福太郎で販売している「めんべい」の一種「官兵衛めんべい」。
3番目は、熊本県熊本市東区にある珍味 古じょう庵の「まぜるだけで高菜めし」(左)と「まぜるだけで肥後の高菜めし 辛子たかな」(右)。
そこで食べてきたのは、ご存知沖縄そば。沖縄そばダイニング川の「沖縄三種盛りそば」です。
先週の日曜日(4/20)、サッカー観戦の帰り、どこかでご飯を食おうと思って名駅に降りたまではよかったものの、何も目星が付かずにさ迷い歩いていたら、「17時販売予定」のこの商品を買えることになってしまった。要は数時間も名駅周辺をうろついていたわけだ。もろもろ理由はあるのだけど(汗)。
開けるとこんな感じ。
まず最初は、札幌市豊平区にある我流麺舞 飛燕の「越冬キャベツのみそラーメン」。
eight="240" border="0" alt="SHL23_0043" hspace="5" class="pict" align="left" />続いては、札幌市西区にある銀座屋から「シャキシャキとうきびとさらさらレッドのバーガー」。
そして、もう一つ紹介。
今日終わった「大東北展」ですが、その中で取り上げたかったのが、
今回紹介するのは、福島県福島市にある「かーちゃんの力・プロジェクト協議会」が作った「とまとのキムチ」。