まずは、「FIFA 18」(PS4・XBOX ONE・Nintendo Switch・PS3・XBOX360)(★)。
昨年からJリーグのオフィシャルスポンサーになったEA(エレクトロニック・アーツ)から発売される作品ですね。
世界のプロチーム・レジェンドプレイヤーが収録されているだけでなく、最新のモーションキャプチャーも行われ、よりサッカーの動きにリアリティを持たせています。なお、Nintendo Switchでは携帯ゲーム機としてプレイすることも可能です。
もう一つは、「ワールドサッカー ウイニングイレブン 2018」(PS4・PS3)(★)。
日本代表をはじめとして世界の有名クラブが収録されているサッカーゲームです。こちらでは、オンラインでの協力プレーに対応するようになりました。またランダムセレクションマッチも復活しています。マスターシステムにもプレシーズンマッチ導入など大きな改良が加えられているとのこと。
どうしてもFIFAに押されているのもあるので、ここで挽回しておきたいですわね。特に日本市場も握られかねない状況ですから。
次回は各ハードの注目作の紹介です。
午前7時すぎ、海浜幕張駅から歩いて10分弱のところにある幕張メッセに着きました。
真っ先に向かったのはSCEブース。
お次は、PS Vita TV。
そして、大注目のPS4。
続いてはマイクロソフト。全体がグリーンになっていました。なお、実時間ではスクエニのイベントの後行ってます。
そしてこちらは新型X様・・・。
・・・と、見ても神秘のベールに隠れるがごとくの状況でわかりにくい(なぜか規制線が引かれていて近寄れないのよ(苦笑))ので、大型パネルでご紹介。
こちらは新型XBOX360。